親が留守でも、子どもをインターネットの危険から守る ~その1

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フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、全米インターネットフィルタリングレビュー」で4年連続No.1の高い評価を受けています。

アメリカで実際に使った人の体験談を見てみましょう。

20080513.jpgローティーンの子供2人がいるシェリルは、在宅で仕事をしており、子供が家にいる時間は、子供たちを見守ることが可能です。

しかし最近、子供のネット利用を十分に管理できていなかったことに気付き、リモートでモニタリングができるNetNannyを使いはじめました。

「私は、娘がコンピュータをいつ使って、誰と何をしているか、必ず把握するようにしていました。でも人間の監視には限界があります。家を留守にしている時は、コンピュータを遠隔からモニターして子供たちの安全を確かめなくてはいけないとわかったのです。」

数週間前、14歳の娘が友達に誘われて、親に内緒でSNS(ソーシャルネットワーキングサイト)にアカウントを作りました。たった2日の間に、まったく知らない複数の相手が娘を性的に誘惑するメッセージを送ってきており、シェリルは娘が受け取ったメールを見てゾッとしました。

シェリルは、さっそくNetNannyを試してみました。
初心者でもインストールや設定は簡単でした
フィルタリングするカテゴリーは元の設定のままでよく、必要に応じてちょっと変えるだけです。
あるサイトを、絶対に表示できない「ブラックリスト」や、常に自由に見ることができる「ホワイトリスト」に載せることもできます。

「私はそのSNSをブラックリストにのせ、管理者に連絡して、娘のアカウントを抹消してもらいました。ところが娘の友人は、ソフトの抜け道を見つける方法を色々と教えてくるのです。フィルタリングソフトの裏をかこうと頑張っている様子は手に取るようにわかりました。でもこのソフトには勝てませんでした」(Net Nannyの詳細はこちら

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