「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」のパッケージ版を5月23日(金)に発売いたします。それに先立ち、昨日の読売新聞の夕刊に掲載されました。ありがとうございました。
有害サイトの閲覧をただ禁止するだけでは限界があります。
子どもが宿題のためにアクセスしたサイトでも、たまたま禁止した用語があるとフィルタリングはブロックします。
また以前、携帯電話のフィルタリングが県の「危機管理・災害情報」サイトや自民党サイトまでブロックしたことがニュースになっていましたが、同じようなことがどのフィルタリングソフトでも起こりえます。
フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、カテゴリー別に「ブロック」「警告」「許可」の3段階で設定できますので、インターネットの利便性を十分に活用しながら、安全に使うことができますね。(Net Nannyの詳細はこちら)
(以下、記事より抜粋)
「このソフトは、インターネットへのアクセスを「ブロック」「警告」「許可」の3段階で設定できるのが大きな特徴です。(中略)子どものパソコンに一度インストールすれば遠隔管理機能により、別のパソコンからインターネット経由でサイトのブロックや、アクセス状況の把握なども可能です」
有害サイトの閲覧をただ禁止するだけでは限界があります。子どもが宿題のためにアクセスしたサイトでも、たまたま禁止した用語があるとフィルタリングはブロックします。
また以前、携帯電話のフィルタリングが県の「危機管理・災害情報」サイトや自民党サイトまでブロックしたことがニュースになっていましたが、同じようなことがどのフィルタリングソフトでも起こりえます。
フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、カテゴリー別に「ブロック」「警告」「許可」の3段階で設定できますので、インターネットの利便性を十分に活用しながら、安全に使うことができますね。(Net Nannyの詳細はこちら)
