財団法人日本インターネット協会とは、日本国内でのインターネットの普及・標準化を推進する業界団体で、主務官庁は総務省と経済産業省です。インターネット・ホットラインセンター(インターネット上の有害情報を通報する窓口)の運営母体です。
現在、フィルタリングの普及啓発を行っています。親(保護者)にフィルタリングをしってもらうため「フィルタリング、知っていますか?」(インターネット協会作成)でフィルタリングについてわかりやすく説明しています。(こちらからどうぞ)
その中で、フィルタリングソフトとしてNet Nanny(ネットナニー)をご紹介頂いています。ありがとうございます。(Net Nannyの詳細はこちら)
「主な活動は次のとおりです(協会ホームページより引用)
・インターネット最新技術および最新動向に関する各種セミナー開催
・フィルタリングの普及啓発およびレイティングシステムの構築運用
・各種部会活動
・インターネットルール&マナー検定の実施およびインターネット利用アドバイザーの育成
・インターネット関連技術の開発と実証
・インターネット関連技術の標準化推進
・インターネット動向調査
・インターネットホットライン連絡協議会の事務局業務
・インターネット・ホットラインセンターの運営
・W3C、IETF、ISOC、ICANN、INHOPE、APIA、APNGなどの国際組織との協働および国際連携など。」
現在、フィルタリングの普及啓発を行っています。親(保護者)にフィルタリングをしってもらうため「フィルタリング、知っていますか?」(インターネット協会作成)でフィルタリングについてわかりやすく説明しています。(こちらからどうぞ)その中で、フィルタリングソフトとしてNet Nanny(ネットナニー)をご紹介頂いています。ありがとうございます。(Net Nannyの詳細はこちら)
(以下、インターネット協会の紹介ページより引用)
「NetNanny親子インターネットフィルタリング」は、全米フィルタリングレビューhttp://www.internetfilterreview.com/で4年連続No.1の評価を受けているフィルタリングソフトです。
有害サイトの閲覧を禁止にするだけではなく、「ブロック」、「禁止」、「許可」の3段階でサイトアクセスを管理し、ご両親がインターネット経由で遠隔からお子さまのPCを管理することができます。」
