子どもはパソコンや携帯電話を使って、インターネットにアクセスしていますが、親(保護者)が子どものインターネット利用状況を把握していないことが結構あるようです。(図は警視庁ホームページより)

インターネットでは、世界のあらゆるサイトに簡単にアクセスできるために、有害サイトにアクセスして、危険なことに巻き込まれても、親(保護者)はわかりません。
まずはご家庭でよく話し合って、インターネット利用のルール作りをしましょう
具体的には、警視庁のホームページを参考に、以下のような項目を話し合ってはいかがでしょうか。
フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、パソコンへのインストールも簡単です。
・簡単な設定で、有害なインターネットサイトへのアクセスを遮断します。
・お子様のインターネット利用をモニタリングして、利用状況をレポートします。
・離れた場所からもご自宅のパソコンを設定したり、レポート閲覧を行うことができます。
・お子様のインターネット利用時間を制限したり、時間帯を設定することもできます。
Net Nannyがあれば、安心して、お子様がインターネットを楽しむことができますね。(Net Nannyの詳細はこちら)
(警視庁のホームページはこちら)
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/toukei/keitai/keitai.htm#rule

------(警視庁ホームページより引用、開始)-----
「インターネットは子どもが自分の携帯電話や自室のパソコンからアクセスできるため保護者の目が届きにくく、子どものインターネット利用状況を保護者はあんがい知らないものです。
たとえば、インターネットの掲示板に書き込み経験のある子どもの保護者のうち、68.4%は子どもの書き込み経験を知りませんでした。」
------(引用、終了)-----
インターネットでは、世界のあらゆるサイトに簡単にアクセスできるために、有害サイトにアクセスして、危険なことに巻き込まれても、親(保護者)はわかりません。
まずはご家庭でよく話し合って、インターネット利用のルール作りをしましょう
具体的には、警視庁のホームページを参考に、以下のような項目を話し合ってはいかがでしょうか。
------(警視庁ホームページより引用、開始)-----お子様が使うパソコンや携帯電話に、フィルタリングをかけましょう。
「インターネットや携帯電話の使い方について保護者が関心を持ち、子どもと共に考え、話し合いながら、次のような家庭のルールづくりを心がけましょう。
・インターネットの掲示板やチャットに自分の住所・氏名・電話番号・メールアドレスなどを書き込まない
・出会い系サイトにアクセスしない
・トラブルに巻き込まれたら、身近な大人にすぐ相談する
・掲示板やチャットに悪口を書き込まれても相手にしない
・広告メールや勧誘メールは相手にしない
・インターネットで物の売り買いをするときは、大人の許可を得る」
------(引用、終了)-----
フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、パソコンへのインストールも簡単です。・簡単な設定で、有害なインターネットサイトへのアクセスを遮断します。
・お子様のインターネット利用をモニタリングして、利用状況をレポートします。
・離れた場所からもご自宅のパソコンを設定したり、レポート閲覧を行うことができます。
・お子様のインターネット利用時間を制限したり、時間帯を設定することもできます。
Net Nannyがあれば、安心して、お子様がインターネットを楽しむことができますね。(Net Nannyの詳細はこちら)
(警視庁のホームページはこちら)
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/toukei/keitai/keitai.htm#rule
