デジモノステーション8月号に、「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」について掲載して頂きました。ありがとうございました。
デジモノステーションはソニー・マガジンズから出ているデジタルグッズ情報月刊誌です。
フィルタリングは、アルサイトへのアクセスを「ブロック」するか「許可」の2段階が一般的です。
ただ頭ごなしにブロックするとお子様の反感を買い、フィルタリングを解除するように要求されるかもしれません。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、「ブロック」「警告」「許可」の3段階に設定できます。
「警告」は、お子様が設定したカテゴリーのサイトにアクセスするたびに、「警告されています」とメッセージが出ますが、お子様はそのままサイトを閲覧できます。アクセスしたサイトは、ログに記録され、設定すれば親(保護者)のメールに通知されます。
それをきっかけに、ネットの危険性やネット利用ルールについて、お子様と話し合うきっかけにすることもできますね。(Net Nannyの詳細はこちら)
---------------(デジモノステーションより引用、開始)---------------
ブロック、警告、許可の3段階で有害サイトへのアクセスを制御。例えばアダルトやギャンブルはブロック、チャットサイトは警告と、カテゴリに応じて設定できる。Web経由で子どものサイトアクセス状況を把握し、遠隔操作機能を使ってアクセスの禁止や許可も行なえる。
---------------(引用、終了)---------------
デジモノステーションはソニー・マガジンズから出ているデジタルグッズ情報月刊誌です。
フィルタリングは、アルサイトへのアクセスを「ブロック」するか「許可」の2段階が一般的です。
ただ頭ごなしにブロックするとお子様の反感を買い、フィルタリングを解除するように要求されるかもしれません。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、「ブロック」「警告」「許可」の3段階に設定できます。
「警告」は、お子様が設定したカテゴリーのサイトにアクセスするたびに、「警告されています」とメッセージが出ますが、お子様はそのままサイトを閲覧できます。アクセスしたサイトは、ログに記録され、設定すれば親(保護者)のメールに通知されます。
それをきっかけに、ネットの危険性やネット利用ルールについて、お子様と話し合うきっかけにすることもできますね。(Net Nannyの詳細はこちら)
