「NetNannyを使ってみよう」のコーナーでは、実際の画面を使って、フィルタリングソフトNetNanny(ネットナニー)を、ちょこっと体験してみます。
子ども用のパソコンにNetNannyをインストールしたスミスさん、さっそく子どもたちをNetNannyに登録することにしました。
ためしにNetNannyの特徴的な機能である、リモート機能を使います。(詳しくはリモート機能についてをご覧下さい)
スミスさん専用のパソコン(インターネットが接続している環境で、NetNannyをインストールしたのとは別のパソコン)を立ち上げ、リモートで設定を行うことにしました。
1.リモート管理画面を起動し、ログインします。

2.新しいユーザを追加します。


子ども用のパソコンにNetNannyをインストールしたスミスさん、さっそく子どもたちをNetNannyに登録することにしました。
ためしにNetNannyの特徴的な機能である、リモート機能を使います。(詳しくはリモート機能についてをご覧下さい)
スミスさん専用のパソコン(インターネットが接続している環境で、NetNannyをインストールしたのとは別のパソコン)を立ち上げ、リモートで設定を行うことにしました。
1.リモート管理画面を起動し、ログインします。
インストール時に登録したスミスさんのメールアドレスとパスワードを入力します。

2.新しいユーザを追加します。
(1)画面左の[ユーザの追加] をクリックします。(下図の赤枠)

(2)別の画面がポップアップで開きます。・リスト(下図の赤枠)から [工場出荷時設定] を選択します。・ユーザの名前、パスワードなど を入力します。(メールアドレスは必須ではありません)
・すべての項目は後から変更できるので、とりあえずわかるところを入れておきます。

(3)入力が完了したら、[追加]をクリックします。
(4)追加するユーザごとに、(1)~(3)を繰り返します。
スミスさんは子ども3人のユーザを追加しました(下図の赤枠)
新しくユーザを作るのは簡単ですし、すべての項目は後からでも変更が可能です。
ユーザを1人分作って、その設定内容をコピーすることもできますよ。
ユーザを作成すると、次に行うのはフィルタリングの設定です。フィルタリングの設定については、前回取り上げた「NetNannyを使ってみよう ~フィルタリングをカテゴリ別に設定をご覧下さい。
ユーザを1人分作って、その設定内容をコピーすることもできますよ。
ユーザを作成すると、次に行うのはフィルタリングの設定です。フィルタリングの設定については、前回取り上げた「NetNannyを使ってみよう ~フィルタリングをカテゴリ別に設定をご覧下さい。
