「NetNannyを使ってみよう」のコーナーでは、実際の画面を使って、フィルタリングソフトNetNanny(ネットナニー)を、ちょこっと体験してみます。
スミスさんは、子ども用のパソコンにNetNannyをインストールしました。
昼間、家にいないときに、子どもたちが有害サイトにアクセスしたら困るので、さっそくメール通知機能を設定することにしました。
メール通知は、ブロックや警告されているユーザ、またはブロックのオーバーライドを選択したユーザに関する情報を提供するために、管理者や他のユーザに送信される機能です。
1.リモート管理へアクセスします。
2.ユーザ リストの上で家族名を選択し、[通知] をクリックします。
3.スミスさんのメールアドレスを入力します。メールは、パソコンでも携帯でもOKです。

4.最後に、内容を確認して、[変更の保存] をクリックすれば、設定は完了です。
設定はとても簡単ですね。
スミスさんは、パソコンのネールアドレスに送るようにしました。ただ、子どもたちが有害サイトにアクセスしようとして「ブロック」された場合は、携帯電話のメールアドレスを設定しました。
設定して、しばらくしてスミスさんに、メールが送信されています。
子どもたちが、家でパソコンを使っているようです。想像していた以上に、不適切なWebサイトにアクセスしてしまっており、スミスさんは通知メールの多さに驚いているようですよ。
おそらく調べ物をしているときに、たまたま変なサイトのURLをクリックしてしまっているようですが、NetNannyがブロックしているので、子どもたちはアクセスできません。これで安心ですね。
スミスさんは、子ども用のパソコンにNetNannyをインストールしました。
昼間、家にいないときに、子どもたちが有害サイトにアクセスしたら困るので、さっそくメール通知機能を設定することにしました。
メール通知は、ブロックや警告されているユーザ、またはブロックのオーバーライドを選択したユーザに関する情報を提供するために、管理者や他のユーザに送信される機能です。
1.リモート管理へアクセスします。
2.ユーザ リストの上で家族名を選択し、[通知] をクリックします。
3.スミスさんのメールアドレスを入力します。メールは、パソコンでも携帯でもOKです。
・子どもの名前を選択します。
・アクセスがブロック、警告された場合などに、メールで通知を行うかを選択します。
・[追加] をクリックします。
4.最後に、内容を確認して、[変更の保存] をクリックすれば、設定は完了です。
設定はとても簡単ですね。スミスさんは、パソコンのネールアドレスに送るようにしました。ただ、子どもたちが有害サイトにアクセスしようとして「ブロック」された場合は、携帯電話のメールアドレスを設定しました。
設定して、しばらくしてスミスさんに、メールが送信されています。
子どもたちが、家でパソコンを使っているようです。想像していた以上に、不適切なWebサイトにアクセスしてしまっており、スミスさんは通知メールの多さに驚いているようですよ。
おそらく調べ物をしているときに、たまたま変なサイトのURLをクリックしてしまっているようですが、NetNannyがブロックしているので、子どもたちはアクセスできません。これで安心ですね。
