今年の流行語大賞に「フィルタリング」がノミネート

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11月も中旬になり、いよいよ今年も残り少なくなってきました。

P1040875.jpg今週、2008年流行語大賞の候補60語が発表され、12月1日に選ばれた大賞・トップテンが発表されます。

候補には「崖の上のポニョ」「ねじれ国会」「おバカキャラ」「ねんきん特別便」といった耳慣れた言葉が並びますが、その1つとして「フィルタリング」がノミネートされました。

去年までは認知度が低かった「フィルタリング」ですが、今年1年でかなり認知度が上がったことが実感できます。大賞をとるかどうかはともかく、このノミネートによって、さらに一般的な用語になっていくことでしょう。

ちなみに、フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は「フィルタリング」の本場アメリカ生まれ、アメリカでは、「フィルタリング」も「ペアレンタルコントロール」も一般用語として、浸透しています。

親が子どものインターネット利用を監視、管理するのも一般的で、子どものネット利用を親が把握するのにも比較的、抵抗がないようです。また、親子でインターネット利用についてオープンに話し合うことも多いようです。

いくらオープンに話すとは言え、子どものネット利用を把握するためには、モニタリング機能が必要です。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、フィルタリング機能とモニタリング機能を合わせ持っており、「フィルタリング」の本場アメリカで人気No.1の実績を誇っています。
多くの媒体で評価され、米トップテンレビューズ「インターネットフィルタリング部門」でも「4年連続No.1」の評価を得ています。(TopTenReviews(英文)はこちら

2週間無料で全ての機能をお試し頂ける無料体験版もございますので、ぜひご利用ください。(Net Nannyの詳細はこちら

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