ネット上の有害情報は急増、インターネット・ホットラインセンター

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インターネットホットラインセンターとは、インターネット上における違法・有害情報の通報窓口です。
http://www.internethotline.jp/index.html

--------------(以下、記事より引用)------------------------------
「インターネット・ホットラインセンター」に08年に寄せられた通報は13万5126件と前年の1.6倍
に上ったことが警察庁のまとめで分かった。同庁がセンターに業務委託した06年6月以降で最多

通報のうち、わいせつ画像や児童ポルノなどネット上に流れること自体が違法な情報は1万4211件
(前年比10.9%増
)で、集団自殺の呼びかけなど有害情報は6122件(同70.1%増)と急増。
--------------(引用、終了)------------------------------

インターネットホットラインセンターの認知度アップにより通報件数が増えたのでしょうが、
有害情報の件数が増加したのもあるでしょう。

お子様がフィルタリングなしでインターネットにアクセスするのは、とても危険です。
お子様の携帯電話とパソコンにはフィルタリングを入れましょう。

20080421.jpgフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、有害サイトへのアクセスを
ブロックするフィルタリング機能と、インターネットの利用を把握するモニタリン
グ機能を兼ね備えています。

リモート(遠隔)機能によって、一度インストールしてしまえば、外出先から
でも、インターネット経由で自宅のパソコンを設定したり、レポートを閲覧する
ことができます。
お子様が有害サイトにアクセスしたことを通知するメール機能もあります。

Net Nanny は、子どもたちが、安心してインターネットを利用するための環境づくりをお手伝いします。(Net Nannyの詳細はこちら)

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