今年3月に行ったアンケートによると、パソコン、携帯電話ともにフィルタリングサービスの利用が
2割で、伸び悩んでいるようです。
8割の親が「子どもが一人で自由にネットを利用することに不安
を感じて」いるにも関わらず、フィルタリングサービスの利用が
2割とは驚きです。
「フィルタリングをしない理由は、「不適切なサイトにはアクセス
しない」がパソコン、携帯電話とも4割で最多。
「自身の経験から必要ないと判断」も同2割」でした。
不適切なサイトは意図的にアクセスするだけではなく、広告やリンクをクリックしてもアクセスしまう
こともあります。お子様が何気なくクリックした先が、ポルノやドラッグの闇サイトだったり、不正請求
等のウィルスソフトが自動的にダウンロードされてしまったりする危険性は大いにあります。
もちろん、日本だけではなく、外国の有害サイトにアクセスしてしまう可能性も大いにあります。
フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、全米トップレビュー「インターネットフィルタ
リング部門」で「5年連続No.1」の評価を頂いています。
日本語だけではなく、英語、中国語、スペイン語サイトにも対応し、リンク先が外国語のサイトでも
フィルタリングが可能です。
既に100万人を超える世界の人々がNet Nannyを利用しているので、とても安心ですね。
(Net Nannyの無料体験版はこちら)
2割で、伸び悩んでいるようです。
8割の親が「子どもが一人で自由にネットを利用することに不安を感じて」いるにも関わらず、フィルタリングサービスの利用が
2割とは驚きです。
「フィルタリングをしない理由は、「不適切なサイトにはアクセス
しない」がパソコン、携帯電話とも4割で最多。
「自身の経験から必要ないと判断」も同2割」でした。
不適切なサイトは意図的にアクセスするだけではなく、広告やリンクをクリックしてもアクセスしまう
こともあります。お子様が何気なくクリックした先が、ポルノやドラッグの闇サイトだったり、不正請求
等のウィルスソフトが自動的にダウンロードされてしまったりする危険性は大いにあります。
もちろん、日本だけではなく、外国の有害サイトにアクセスしてしまう可能性も大いにあります。
フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、全米トップレビュー「インターネットフィルタ
リング部門」で「5年連続No.1」の評価を頂いています。
日本語だけではなく、英語、中国語、スペイン語サイトにも対応し、リンク先が外国語のサイトでも
フィルタリングが可能です。
既に100万人を超える世界の人々がNet Nannyを利用しているので、とても安心ですね。
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(以下、記事から引用)
「携帯電話:親は学校への持ち込み禁止に賛成 でも「それでは解決しない」も8割」
「8割の親は子どもが一人で自由にネットを利用することに不安を感じていた。利用時には「買い物はしない」「保護者に相談する」といった約束をしている が、「買い物はしない」と約束しているのが、パソコンから使う場合46%に対し、携帯電話からは30%、「保護者に相談する」も、パソコン46%、携帯電 話32%など、すべての項目で携帯電話について約束している割合が低い。
一方、子どもにネット(携帯電話からも含む)を使わせ始めた時期は、自分の子どもの年齢が低いほど早い。小学校入学前の子どもにネットを使わせているのは 「小1~小3」の子を持つ親で3割いるが、「小4~小6」の親では1割にとどまり、中高生の親ではさらに少ない。中学生の親は、半数が「小4~小6」で、 高校生の親は4割が「中学生」から子どもにネットを使わせていた。」
(調査はネットスター社が実施、3月27、28日の2日間、小中高校生の子どもを持つ親約2000人にウェブアンケート方式で聞いた。回答者は小学校1~3年、4~6年、中学生、高校生の子どもを持つ親が、それぞれ25%。年代は30代が34%、40代が58%)」
(2009/4/29 毎日JPより)
http://mainichi.jp/photo/news/20090427mog00m100019000c.html
