文部科学省が作成した深海体験サイト「深海ワンダー」が人気だそうです。
テレビで紹介され、Yahoo!検索ランキングでも上位に入ってきているそうです。
さっそく「深海ワンダー」を体験してみました。
画像はきれいで、潜水艦が深海にもぐっていくときはわくわくします。
深海ならではのゆったりとした音楽と動きに癒されつつ、深海生物の写真を撮ります。
人口頭脳「ジュール」くんは、さりげなく褒めたり、励ましたりしてくれて、こちらのモチベーションもアップ、
この辺が文科省ならではなのかな、と余計なことも考えつつ、探検を続けます。
最後に自分なりの光る生物の色を塗り、命名すると、おそらく他の人たちが作ったらしい光る生物たちがゆったりと
流れてきて、そのできばえにほれぼれ、これまた癒されました。
探検の途中でも、「深海生物たちが何故、水圧に潰されないで生きていられるか?」などの豆知識を教えて
くれ、また自分が写真を撮った生物の報告書を友人に公開することも出来ます。(URLをメールで送付)
仕事や育児に疲れた親が深夜にこっそりやって癒されるのもいいですが、やはりお子さまの深海への興味を
そそるのが作られた目的なので、親子で遊んでみてはいかがでしょうか。
テレビで紹介され、Yahoo!検索ランキングでも上位に入ってきているそうです。
---------------(以下、記事より引用)------------------
架空の潜水調査船「しんかいワンダー号」に乗り、人工頭脳「ジュール」をパートナーに深海探検に出るという設定で、海底生物の写真を撮って報告書を作る。操縦席に座って海中を進む感覚が楽しめ、水温や水圧、水深を示す計器もある
---------------(引用、終了)------------------
さっそく「深海ワンダー」を体験してみました。
画像はきれいで、潜水艦が深海にもぐっていくときはわくわくします。
深海ならではのゆったりとした音楽と動きに癒されつつ、深海生物の写真を撮ります。
人口頭脳「ジュール」くんは、さりげなく褒めたり、励ましたりしてくれて、こちらのモチベーションもアップ、
この辺が文科省ならではなのかな、と余計なことも考えつつ、探検を続けます。
最後に自分なりの光る生物の色を塗り、命名すると、おそらく他の人たちが作ったらしい光る生物たちがゆったりと
流れてきて、そのできばえにほれぼれ、これまた癒されました。
探検の途中でも、「深海生物たちが何故、水圧に潰されないで生きていられるか?」などの豆知識を教えて
くれ、また自分が写真を撮った生物の報告書を友人に公開することも出来ます。(URLをメールで送付)
仕事や育児に疲れた親が深夜にこっそりやって癒されるのもいいですが、やはりお子さまの深海への興味を
そそるのが作られた目的なので、親子で遊んでみてはいかがでしょうか。
「深海ワンダー」(文科省)はこちら http://www.mext.go.jp/wonder/
「深海ワンダー」の掲載記事(毎日JP)はこちら http://mainichi.jp/life/electronics/news/20090703ddm013070146000c.html
