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NetNanny、Vectorのトップページに掲載

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NetNanny(ネットナニー)が、Vectorのトップページに掲載されました。(8月26日)


vector-NN-1-2.png
     (画像をクリックすると、別ウィンドウに拡大画面が表示されます)

NetNannyのソフトレビューには、ソフトウェアの紹介文の他、「reviewer's EYE」、「NetNannyのツボ」も紹介されています。ぜひ、ご一読ください。 

v-review_s.png
     (画像をクリックすると、Vectorのソフトウェアレビューが表示されます)



Vectorのトップページ http://www.vector.co.jp/ 

Vectorのソフトレビュー 
http://www.vector.co.jp/magazine/softnews/080826/n0808262.html?ref=top
企業向けインターネットフィルタリングソフトウェア「NetNanny企業情報インターネットフィルタリング」を発売いたしました。
それに伴い、企業向けフィルタリング情報サイト「NetNanny.jp」(URL: http://netnanny.jp/)を公開いたしました。


netnanny.jp.gif


フィルタリングソフト発売とサイト公開について、多くの媒体に掲載いただきました。ありがとうございます。

以下は、掲載していただいたサイトです。(8月25日現在、順不同)
(各社の保管期間がすぎると記事が削除されることがありますので、ご了承ください)

    Excite
    FIDELI
    Infoseek
    SEO TOOLS NEWS
    とれまが
    海 bizocean
    BizLoopサーチ
    goo ビジネスEX
    Yahoo!オンビジネス
    livedoor ニュース
    Open Tech Press
7月19日発売の「読売ウィークリー 8月3日号」(115頁)に、「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」について掲載して頂きました。ありがとうございました。

雑誌(読売ウィークリー).jpg---------------(読売ウィークリーより引用、開始)---------------
子どもにパソコンを使わせる際、インターネットに接続されているときは、有害サイトへのアクセスに注意したい。そこで使えるのが、フィルタリングソフト。
「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」は、「ポルノ」「成人向け」「憎悪/暴力」など有害サイトのジャンルを31に分類。それぞれのアクセスを「許可する」「警告する」「禁止する」の3段階に設定できる。

さらに、子どもがルールを破り、禁止したジャンルのサイトにアクセスした場合に、事前に登録した親のメールに知らせてくれる「メール通知機能」もある。子どもがどんなサイトを見ているのかが把握できる分、安心だ。
---------------(引用、終了)---------------



「メール通知機能」

子どもと話し合ってインターネット利用のルールを決めても、実際にネット利用の全てを把握するのは困難です。

そんなときに便利な機能が、フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)の「メール通知機能」です。

20080523.jpgメール通知機能は、子どもが「ブロック」「警告」に設定したジャンルのサイトにアクセスした場合、ほぼリアルタイムで、「事前に登録した親のメールに知らせてくれ」ます。

アクセスするたびにメールで通知されることにより、子どものインターネットの利用状況を把握することができます。

もちろん、子どもがたまたま有害サイトにアクセスしまうこともあるでしょう。
メールにはアクセスしたサイトのURLも表示されますので、サイトの内容を見ることもできます。



「31カテゴリーで分類」

Net Nannyは、キーワードをカテゴリー別に分類しています。子どもがサイトへアクセスするたびに、キーワードをチェックし、設定に応じて、そのサイトへのアクセスを「ブロック」「警告」「許可」します。

カテゴリーは全部で31あります。

NN-Filter.jpg
カテゴリーを設定する画面では、「ブロック」「警告」する可能性の高い10カテゴリを表示しています。

「ポルノ」「成人向け」「憎悪/暴力」「ギャンブル」「薬物/アルコール」「違法行為」「下着/水着」「チャットサイト」「プロキシを使用」「画像/動画検索」

それ以外に、「広告」「ゲーム」「出会い系」「宗教」「ショッピング」「金融/株」「音楽/娯楽」「ニュース」などの21カテゴリーがあり、子どもの年齢やそれぞれの事情により「ブロック」「警告」「許可」を設定できます。

「ブロック」「警告」したいサイトを細かく設定できることにより、インターネットの利便性を享受しながら、ネットの危険を回避することができますね。

Net Nanny は、親(保護者)と子どもたちが、安心してインターネットを利用するための環境づくりをお手伝いします。(Net Nannyの詳細はこちら
「特選街 8月号」の新製品紹介に、「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」について掲載して頂きました。
ありがとうございました。

---------------(特選街より引用、開始)---------------
子供にパソコンを使わせるとき、最も心配なのは、インターネットの掲示板などを通して、トラブルや犯罪に巻き込まれることだろう。また、アダルト関連のサイトや出会い系サイトなど、見せたくない情報も多い。(中略)
(Net Nannyは)きめ細かいフィルター設定が可能なほか、曜日や時間でネットの利用制限したり、利用状況をメールで確認したりすることもできる。
---------------(引用、終了)---------------



「きめ細かいフィルター設定」

携帯電話のフィルタリングサービスは、20あまりのカテゴリーに分類して、ブラックリスト方式でフィルタリングするのが一般的です。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、31カテゴリーに分類されているので、子どもの年齢や関心に従って、細かくフィルター設定ができます。

NN-Filter.jpg
また、フィルターの方式も、有害サイトに頻出するキーワードやフレーズを見つけてブロックするので、新設サイトやURLを頻繁に変える悪質なサイトもブロックします。
もちろん、ブロックしたいサイトや閲覧したいサイトのURLを登録することもできます。



「ネットの利用時間を制限」
Net Nannyは、ユーザー別に、ネットの利用時間を設定できます。

・「許可する時間」 日または週で、ネットへのアクセスを許可する合計時間を設定できます。

・「タイムスケジュール」 30分ごとに、曜日と時間で、インターネットアクセスを許可するか、ブロックするか、設定できます。

NN-time schedule.jpg例えば、1日2時間まで、と設定すれば、「本日、残り○分です」と画面に表示され、時間になると、アクセスできなくなります。もちろん、細切れでアクセスしても、合計時間を自動計算します。

また、平日は朝と夜の時間帯だけ、土日は昼間の時間帯をブロックする、と設定すれば、時間外にお子様がインターネットにアクセスしようとしても、アクセスできません。


これで、ご家庭で話し合ったネット利用のルールを守ることができますね。

Net Nanny は、親(保護者)と子どもたちが、安心してインターネットを利用するための環境づくりをお手伝いします。(Net Nannyの詳細はこちら
デジモノステーション8月号に、「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」について掲載して頂きました。ありがとうございました。

---------------(デジモノステーションより引用、開始)---------------
ブロック、警告、許可の3段階で有害サイトへのアクセスを制御。例えばアダルトやギャンブルはブロック、チャットサイトは警告と、カテゴリに応じて設定できる。Web経由で子どものサイトアクセス状況を把握し、遠隔操作機能を使ってアクセスの禁止や許可も行なえる。
---------------(引用、終了)---------------

デジモノステーションはソニー・マガジンズから出ているデジタルグッズ情報月刊誌です。

フィルタリングは、アルサイトへのアクセスを「ブロック」するか「許可」の2段階が一般的です。
ただ頭ごなしにブロックするとお子様の反感を買い、フィルタリングを解除するように要求されるかもしれません。

20080523.jpg
フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、「ブロック」「警告」「許可」の3段階に設定できます。

「警告」は、お子様が設定したカテゴリーのサイトにアクセスするたびに、「警告されています」とメッセージが出ますが、お子様はそのままサイトを閲覧できます。アクセスしたサイトは、ログに記録され、設定すれば親(保護者)のメールに通知されます。

それをきっかけに、ネットの危険性やネット利用ルールについて、お子様と話し合うきっかけにすることもできますね。(Net Nannyの詳細はこちら

20080702-2.jpg

PCFan7月1日号に「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」について、カラー1ページで掲載して頂きました。ありがとうございました。

20080702.jpg
---------------(PCFanより引用、開始)---------------
「複数の手法を組み合わせ高い精度でブロック」
「有害サイトをブロックするアルゴリズムとしては、キーワードを分析するだけでなく、有害サイトに特徴的なパターンや有害サイトのURLリストなども利用することで認識率を向上させている」
---------------(引用、終了)---------------

フィルタリングの方法は、URL方式、キーワード方式などいくつかあり、それぞれメリット・デメリットがあります。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は複数の方法を組み合わせて、有害サイトをブロックします。
有害サイトによく使われるキーワードやフレーズや、特徴的なパターンを分析して、有害サイトへのアクセスをブロックします。

また、Net Nannyは、あるサイトのURLを登録して、アクセスを許可したり、ブロックしたり、カテゴリー(ジャンル)別に登録することができます。

GS189_72A.jpg ご家庭の状況によって、アクセスしたサイトやブロックしたいサイトはさまざまです。

例えば、中学生の息子さんの塾の掲示板へのアクセスは許可したいけれど、小学生の娘さんの学校裏サイトはブロックしたいでしょう。

Net Nannyは簡単な設定で、息子さんの塾のサイトにアクセスし、娘さんの学校裏サイトをブロックすることができます。

---------------(PCFanより引用、開始)---------------
「また、設定画面では「ポルノ」「ギャンブル」などジャンル別に許可・ブロックを設定できるほか、チャットなどブラウザ以外のソフトでもフィルタリングを行える。
ユニークなのは完全にブロックするのではなく、「警告」を発するようにも設定できるところだ。あまり厳しく管理すると子どもの反感を買うことになるので、ある程度の年齢に達すれば子どもに判断をゆだねてもよいだろう」
---------------(引用、終了)---------------

20080523.jpgサイトアクセスをカテゴリー(ジャンル)別に設定でき、「許可」「ブロック」だけではなく、「警告」も設定できます。

例えば、お子様が、「警告」に設定したカテゴリーのサイトにアクセスしたとしましょう。
「次のコンテンツは警告されています」とメッセージを表示しますが、「継続」ボタンを押すと、お子様は、引き続きサイトを閲覧できます。
ただ、お子様が「警告」サイトにアクセスしたことが記録され、(メール通知を設定した場合)親(管理者)にメール通知されます。(Net Nannyの詳細はこちら

20080702-2.jpg

「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」についてBCNランキングに掲載して頂きました。ありがとうございました。

(以下、記事より引用)
AOSテクノロジーズ、フィルタリング市場に参入、「ネットナニー」を国内で発売
「同ソフトは、悪質なキーワードやフレーズのデータベースをもとに、サイト上でキーワード同士の組み合わせや登場回数を解析することでブロックする「キーワードフィルタリング」が採用されている。世界中に販売されている強みを生かし、多言語対応で、ウェブサイトへのアクセスを「ブロック」「警告」「許可」の3段階で制限する。また、親がインターネットを介して子どものPCを管理したり、モニタリングすることを可能とした「遠隔操作」機能が特長となっている。eメールによる通知機能で有害サイトへのアクセス状況を把握することもできる。」
(2008年5月30日 BCNランキング)
http://bcnranking.jp/news/0805/080530_10829.html

20080625.jpg外出中に、お子様が家のパソコンで何を見ているか知りたいと思いませんか。もしあちこちの有害サイトにアクセスしていたら・・・、と不安になることもあるでしょう。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、eメールの通知機能があります。
「警告」「ブロック」設定をした有害サイトにアクセスすると、登録したアドレスにeメールを自動送信します。お子様が有害サイトにアクセスして「警告」「ブロック」されるたびにメールが送られてくるので、ほぼリアルタイムでお子様のネット利用状況を把握できます。

メールアドレスはパソコンはもちろん、携帯電話でもOK、複数のアドレスを登録できます。
またリモート(遠隔)で設定変更も可能ですので、オフィスにいるときはパソコン宛に、外出中は携帯電話宛にメール送信することも可能です。
対象のユーザも選択できるので、小中学生はメール通知をして、高校生は通知なしに設定することもできます。とても便利な機能ですね。

Net Nannyは2週間、無料で全ての機能を使える無料体験版があります。ぜひメール通知機能をお試しください。(無料体験版のダウンロードはこちらからどうぞ)

日本インターネット協会とは?

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財団法人日本インターネット協会とは、日本国内でのインターネットの普及・標準化を推進する業界団体で、主務官庁は総務省と経済産業省です。インターネット・ホットラインセンター(インターネット上の有害情報を通報する窓口)の運営母体です。

「主な活動は次のとおりです(協会ホームページより引用)
 ・インターネット最新技術および最新動向に関する各種セミナー開催
 ・フィルタリングの普及啓発およびレイティングシステムの構築運用
 ・各種部会活動
 ・インターネットルール&マナー検定の実施およびインターネット利用アドバイザーの育成
 ・インターネット関連技術の開発と実証
 ・インターネット関連技術の標準化推進
 ・インターネット動向調査
 ・インターネットホットライン連絡協議会の事務局業務
 ・インターネット・ホットラインセンターの運営
 ・W3C、IETF、ISOC、ICANN、INHOPE、APIA、APNGなどの国際組織との協働および国際連携など。」

20080620.jpg現在、フィルタリングの普及啓発を行っています。親(保護者)にフィルタリングをしってもらうため「フィルタリング、知っていますか?」(インターネット協会作成)でフィルタリングについてわかりやすく説明しています。(こちらからどうぞ)

その中で、フィルタリングソフトとしてNet Nanny(ネットナニー)をご紹介頂いています。ありがとうございます。(Net Nannyの詳細はこちら

(以下、インターネット協会の紹介ページより引用)
「NetNanny親子インターネットフィルタリング」は、全米フィルタリングレビューhttp://www.internetfilterreview.com/で4年連続No.1の評価を受けているフィルタリングソフトです。
有害サイトの閲覧を禁止にするだけではなく、「ブロック」、「禁止」、「許可」の3段階でサイトアクセスを管理し、ご両親がインターネット経由で遠隔からお子さまのPCを管理することができます。」
週刊BCN 6月2日号(紙面)にNet Nannyが取り上げられました。掲載頂き、ありがとうございました。

nn50pack-bg.png(以下、記事より引用)
「AOSテクノロジーズ フィルタリング市場に参入」(週刊BCN 6月2日号より)
「同ソフトは、悪質なキーワードやフレーズのデータベースをもとに、サイト上でキーワード同士の組み合わせや登場回数を解析することでブロックする「キーワードフィルタリング」が採用されている。世界中に販売されている強みを生かし、多言語対応で、ウェブサイトへのアクセスを「ブロック」「警告」「許可」の3段階で制限する。また、親がインターネットを介して子どものPCを管理したり、モニタリングすることを可能とした「遠隔操作」機能が特長となっている。eメールによる通知機能で有害サイトへのアクセス状況を把握することもできる。」

フィルタリングソフトは、主にURL方式でフィルタリングしているものが多いですが、Net Nanny(ネットナニー)は、キーワードやフレーズ方式をメインでフィルタリングしています。

有害サイトは、フィルタリングでブロックさせないために頻繁にURLを変更していくことが多いと言われています。日々増加する有害サイトを見つけて、そのURLを登録していく「ブラックリスト」方式は、いたちごっこです。また有害サイトは日本語だけではなく、世界中で日々増加していますので、URL方式は、限界があるといえるでしょう。

その一方で、有害サイトは独特のキーワードやフレーズが多用されています。検索エンジンでひっかかってアクセスしてもらうためです。サイト内で使われるキーワードやフレーズはあまり変更しません。キーワード、フレーズでフィルタリングするのがとても有効です。Net Nannyは多言語対応、英語や中国語の有害サイトもキーワードやフレーズでフィルタリングするので、とても強力です。(Net Nannyの詳細はこちら
6月2日のマイコミジャーナルにNet Nannyについての詳しい記事が掲載されています。設定方法や機能が画面入りで細かく解説されています。掲載頂き、ありがとうございました。
Googleで「フィルタリング」を検索するとNet Nannyの記事がトップに表示されます(ブログ投稿時)。

(以下、記事より引用です)
有害サイトから家族を守る - Net Nanny親子インターネットフィルタリング 5.0
「Net Nannyの最大の特徴は、ユーザーごとに適切にフィルタリングを設定できることにある。さらに、アクセスをブロックするだけでなく、実際に訪れたサイトなどの傾向をモニタリングすることができる。まずは、子供が有害なサイトにアクセスすること防ぎ、さらには、普段の利用で有害と思われるサイトを利用していないかといったチェックが可能になる。」
(2008/06/02 マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/06/02/netnanny/

20080516.jpg安心してインターネットを利用するためには、フィルタリングとモニタリング、両方の機能が必要です。まずはフィルタリングにより有害サイトをブロックしますが、学校裏サイトやブロフなど、一般的なフィルタリングではブロックしずらいサイトも多くあります。

モニタリング機能は、子どもがインターネットで何を見ているのかを把握することができます。子どもが頻繁にアクセスするサイトをチェックしたり、利用時間を把握することができます。またリモート(遠隔)機能もありますので、外出中もリアルタイムでモニタリングすることが可能です。

Net Nanny(ネットナニー)は、フィルタリングとモニタリングにより、子どもたちが安心してインターネットを利用するための環境づくりをお手伝いします。(Net Nannyの詳細はこちら

「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」について、週間アスキー(6月3日号)に掲載して頂きました。ありがとうございました。

(以下、記事より引用)
「海外の有害サイトもブロック」
「アダルトやドラッグ、暴力などの内容を含むウェブサイト、インスタントメッセージ、チャットなどをブロック。日本語サイトのほかに英語や中国語サイトなども規制でき、ネット利用時間も制限可能」

20080530.jpgフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、ユーザー別にネットの利用時間を設定できます。設定方法は2つ、ネットを利用できる時間を30分ごとに設定でき、また1日の利用時間を制限することができます。

例えば、1日1時間、6時~7時半と18時~19時半の間というルールにしたとします。利用可能な時間だけネットに接続でき、それ以外の時間はアクセスできません。また接続している間は「残り○○分です」とメッセージが出ます。もちろん1日に何度もアクセスしても合計時間を管理します。

まずはお子様とインターネットの利用時間に関するルールを決めましょう。Net Nannyの設定はとても簡単ですので、すぐにルールを設定できて安心ですね。(Net Nannyの詳細はこちら
Net Nanny「親子インターネットフィルタリング5.0」はパッケージ版、ダウンロード版ともに発売中です(ご購入はこちらから) それに先立ち、多数の媒体でご紹介頂きました。ありがとうございました。

ニュースサイト「Internet watch」では以下のようにご紹介いただきました。

子供のネット利用状況をメール通知する家庭向けフィルタリングソフト」(Internet watchより抜粋)
「フィルタリング管理はブラウザ経由で行なえる上、利用状況をメールで通知する機能もある。(中略) また、アクセスを禁止したいサイトのリスト(ブラックリスト)と、アクセスを許可するサイトのリスト(ホワイトリスト)を独自に設定できるオーバーライド機能を備える。プロフィール設定では、ユーザー毎に管理者権限の付与、オーバーライドの要求許可、Windowsログインユーザーとの紐付けなどが設定できる 」
(URL:http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/05/14/19544.html

20080527.jpgNet Nanny(ネットナニー)が遠隔で管理、モニタリングができることを5月23日にふれましたが、さらにリモート(遠隔)でオーバーライド要求もできます(メール通知を設定)。

オーバーライドとは、あるサイトへのアクセスを禁止したり、許可したりする機能です。

カテゴリー別のフィルタリングに追加して設定でき、インターネットがつながっていれば、他のパソコンから設定が変更できます。

例えば、留守宅でお子様が宿題のためにインターネットで検索をしていたとき、見たいサイトがフィルタリングでブロックされることがあります。他のソフトだとそのままあきらめて、ご両親の帰宅を待つしかありません。

でもNet Nannyなら大丈夫。「オーバーライドを要求」というボタンをクリックすれば、ご両親(管理者)にオーバーライド要求メールが自動送信されます。
サイトの内容を確認して、設定画面でURLを登録すれば、すぐにお子様がサイトにアクセスできるようになります。

リモート(遠隔)管理はとても便利な機能ですね。

以下は、掲載していただいたサイトです。ありがとうございました。
(各社の保管期間がすぎると記事が削除されますので、ご了承ください)
Internet watch (http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/05/14/19544.html
日経ネット    (http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=188963&lindID=1
Yahoo!ニュース (http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080514-00000013-imp-sci
Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」発売に先立ち、16日のBCNランキングに掲載して頂きました。ありがとうございました。

(以下、記事より抜粋)
AOSテクノロジーズ、子どものネットアクセスを親が遠隔管理できるソフト
「子どものウェブサイトへのアクセス状況をモニタリングしたり、「アダルト」「出会い」「暴力の助長」などの不適切な内容を含むウェブサイトを遮断するフィルタリングソフト。子どものPCに1度インストールすれば、インターネットで行うすべての操作を自動的にフィルタリングし、別のPCからブラウザ経由でさまざまな管理が行える。」(URL:http://bcnranking.jp/news/0805/080516_10699.html

共働きのご両親や、お子様が1人で家にいることがあるご家庭の場合、子どものインターネット利用をリアルタイムで全て把握することは不可能です。

20080515.jpgフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)の特徴は遠隔(リモート)管理機能、これも他のフィルタリングソフトと大きく違う点です。

Net Nannyは外出先でもさまざまな設定を遠隔で行うことができます。

また「ブロック」「警告」に設定したサイトへのアクセスをメールで通知しますので、外出先でもお子様のインターネットの利用状況を把握することができます。

さらに「ブロック」に設定したサイトの閲覧許可を、子どもがご両親にリクエストすることもできますので、必要なサイトのみを閲覧できて安心ですね。(Net Nannyの詳細はこちら
Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」のパッケージ版を5月23日(金)に発売いたします。それに先立ち、19日の情報産業新聞に掲載されました。ありがとうございました。

(以下、記事より抜粋)
「子どもが利用するPCなどにソフトをインストールしておけば、別のPCから日・英・中・スペイン語サイトに掲載されている「アダルト」「出会い」「暴力の助長」などの不適切な内容を含むWebサイトを閲覧不可、警告、許可の3段階で設定可能」

インターネットはボーダレス、海外の過激なサイトも簡単に見ることができるので、日本語のサイトをブロックするだけでは不十分です。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)の大きな特徴はマルチランゲージ、これが他のフィルタリングソフトと大きく違う点です。日本語はもちろん、英語、中国語、スペイン語の有害サイトもブロックします。

数年前から各国のネイティブスピーカーが日々増加する有害サイトをチェックしていますので、安心ですね。(Net Nannyの詳細はこちら
Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」のパッケージ版を5月23日(金)に発売いたします。それに先立ち、昨日の読売新聞の夕刊に掲載されました。ありがとうございました。

(以下、記事より抜粋)
「このソフトは、インターネットへのアクセスを「ブロック」「警告」「許可」の3段階で設定できるのが大きな特徴です。(中略)子どものパソコンに一度インストールすれば遠隔管理機能により、別のパソコンからインターネット経由でサイトのブロックや、アクセス状況の把握なども可能です」

20080523.jpg有害サイトの閲覧をただ禁止するだけでは限界があります。

子どもが宿題のためにアクセスしたサイトでも、たまたま禁止した用語があるとフィルタリングはブロックします。

また以前、携帯電話のフィルタリングが県の「危機管理・災害情報」サイトや自民党サイトまでブロックしたことがニュースになっていましたが、同じようなことがどのフィルタリングソフトでも起こりえます。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、カテゴリー別に「ブロック」「警告」「許可」の3段階で設定できますので、インターネットの利便性を十分に活用しながら、安全に使うことができますね。(Net Nannyの詳細はこちら

発売目前、多数の媒体に掲載

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Net Nanny親子インターネットフィルタリング5.0」のパッケージ版を5月23日(金)に発売いたします。それに先立ち、多数の媒体に掲載されました。ご紹介いただき、ありがとうございました。

nn50pack-bg.png以下は、掲載していただいたサイトです。(5月14日掲載、順不同)
(各社の保管期間がすぎると記事が削除されることがありますので、ご了承ください)

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