適切なフィルタリング、やっぱりNet Nanny

フィルタリングの難しさは、何をどこまでブロックするか、です。

従来のフィルタリングソフトは、見てもよいサイトも過剰にブロックする傾向が
ありました。最近は改善してきましたが、一律にブロックしてしまいがちです。

例えば、最近はやりの足立区のマスコットキャラクター「アダチン」。
専用ブログサイトもあり、テーマソングをYouTube(動画共有サイト)で流し
一躍有名になりました。(サイトURLは、http://ameblo.jp/adachin-blog/

また、オバマ新アメリカ大統領も、YouTubeでの政治戦略が話題で、大統領
選挙キャンペーンでの宣伝効果は、なんとCM46億円相当
だそうです。
(「宣伝効果はCM46億円相当、オバマ大統領のYouTube政治戦略とは」
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/01/26/22214.html )

しかし、あるURL方式のフィルタリングソフトでは、動画共有サイトが一律
ブロックに設定されており、YouTubeを見ることができません

URL方式のフィルタリングだと、各映像毎にリストにアドレスを登録する必要があり、
時々刻々増えるコンテンツに追いつくはずがありません。
判別できないので、一律ブロックということなのでしょう。

とはいえ、最近では、公共機関やメーカー等でもYouTubeで映像を公開して
います。わからないから、未知だから一律ブロックというのは、少々無理がある
かもしれません。

20080421.jpgフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、
URLリストに頼らず、サイトを開く直前にコンテンツ
を判別し、許可・ブロックを決めます。
動画共有サイトでも、内容が有害でなければ閲覧
することができます。

リアルタイムにコンテンツを的確に判別できる為、
できたばかりのサイトでも有害であればブロックし、
問題が無ければ閲覧が可能となります。

フィルタリング、正しく理解していますか?

今年3月にネットスターが行った調査によると、「子供がインターネットを利用しているという回答は約8割に上るが、フィルタリングサービスの内容を正しく理解している保護者は少ない」そうです。

——————(以下、記事から引用)——————
「フィルタリング技術の内容を正しく知っている保護者は少ない」

フィルタリングサービス(製品)の提供内容についてはパソコン、携帯電話共に「良いサイト・悪いサイトが決められている」という正確でない回答(理解)が3割を超え最多。また、「フィルタリングサービスについて知らない」はパソコン、携帯電話共に2割以上となり、なにかしら「フィルタリング」について見聞きしたことはあるものの正しく理解されていない。
(小中学生の子供を持つ保護者を対象にWebアンケート、有効回答は2060人)
——————(引用、終了)——————

今年1年は、フィルタリングについての認知度がかなり上がったと思います。フィルタリング普及啓発キャンペーンが行われたり、フィルタリング普及啓発アクションプランが発表されました(当社も参加)。流行語大賞にもノミネートされました。(リンクは関連した過去ブログ)

フィルタリングの認知度と共に、理解度もアップしたかと思います。

親子ブログでもフィルタリングや関連事項について、簡単な説明をさせて頂いています。このサイトが理解度アップにつながっていれば幸いと存じます。

 ・フィルタリングとは ~フィルタリングの方式1(9/12)
 ・フィルタリングとは ~フィルタリングの方式2(9/16)

 ・インターネット利用のルールを作ろう(6/30)
 ・ペアレンタルコントロールとは?(7/4)
 ・プロフとは?(7/28)
 ・インターネットホットラインセンターとは?(7/31)
 ・家出掲示板、知ってますか?(11/20)

さて、あなたはフィルタリングについて、正しく理解していますか?

(以下、記事のURL)
フィルタリングを正しく理解している保護者は少ない、ネットスター調査
(2008/04/22 InternetWatchより)
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/04/22/19318.html

空港バスでもインターネット接続

東京都内から成田・羽田空港を結ぶリムジンバスで、無線LANが使えるようになるようです。

airportBUS.jpg
12月9日より、2台のバスで「無線LANによるブロードバンドインターネット接続サービスの試験提供を開始」し、2009年4月上旬まで無償提供します。
利用者の反応を見てから、有料サービスに切り替える予定だそうです。

試験提供は、全てのリムジンバスではなく、特別塗装の2台で、どの路線を走るかは「特に決めていない」そうです。(左の写真はAirport Limousineのニュースリリースから引用、クリックすると拡大表示)

過去ブログ「新幹線の中でもネット利用、親子のコミュニケーションを深めよう」で紹介しましたが、2009年3月から、東海道新幹線の東京~大阪間でも無線LANによるインターネット接続サービスが開始する予定です。

いつも出張や旅行に行く直前までバタバタと準備に明け暮れ、リムジンバスや新幹線に乗って一息つくことが多い私にとっては、朗報です。
一昔前は、”移動中の電車やバスで、コーヒーを片手に優雅にインターネット利用“なんて夢のような話でしたが、技術の進歩はすばらしく、もう現実のものとなりつつあります。

ちなみに、フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)の大きな特徴はリモート機能。
インターネット接続できるパソコンがあれば、外出先からでも、ご家庭のパソコンの利用状況をほぼリアルタイムで見ることができます。また、ご家庭のパソコンのフィルター設定を変更することも簡単です。(Net Nannyの詳細はこちら

20080515.jpg出張や旅行の移動中に、ノートパソコンで、Net Nannyのレポートを見てお子様のネット利用を把握したり、ゆっくりとフィルター設定を変更することも、来年には当たり前にできるようになりますね。(続く・・・)

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小中学生の2割が自分専用のパソコンを所有

バンダイ社が小中学生のインターネット利用状況についての行ったアンケートによると、インターネットを利用する端末は95%超がパソコンで、2割の子どもが自分専用パソコンを所有しているそうです。

——————(以下、記事から引用、まとめた)——————
1.インターネットを利用する端末は「パソコン」が、95%超
 ・その他の端末、「Wii」、「携帯電話・PHS」、「プレイステーションポータブル(PSP)」
 ・男の子のほうが、ゲーム機を使ってネット接続する傾向が強い。
 ・中学生は外出先での利用増える傾向(携帯電話2割、PSP1割強)

2.自分専用のパソコンを持っているのは2割近く
 ・小学生は17%程度、中学生は25%強。
 ・男の子(25%)の方が、女の子(16%)より、自分専用パソコンを所有。

3.ネットの利用時間、3時間未満が8割
  学年が上がるにつれて長くなる傾向

4.インターネットへのアクセスは、主に「自宅の居間」
 ・「自宅」と回答した子どもが95%(小学校低学年は、学校の利用が比較的多い)
 ・「自宅」と回答した子どもの半数強が「家の居間」、中学生は2割が自分の部屋
 
5.ネットのルールは「時間」「お金」「安全」に関することが多い。

具体的な内容は「1日1時間まで」「9時までにはやめる」「お金がかかるサイトにはいかない」「名前や住所をホームページなどに載せない」、「会員登録をしない」、「危ないサイトに行かないこと」など

(バンダイネットワークスが運営する小中学生を中心に30万人以上の会員が参加する情報交換サイト「サークルリンク」内で2008年10月23日~2008年10月27日にアンケート実施、752名の有効回答)
——————(引用、終了)——————

GS029_72A.jpg
最近は小学校の授業でもパソコンを使うようになり、親(保護者)も日常的にパソコンを使っている家庭も多くなっており、アンケートでも「4人に1人の子どもが、インターネットは「家族にすすめられ」たことがきっかけで始めた」そうです。

中学生になると、自分の部屋や自宅外など、親(保護者)の目が届きにくい場所での使用が増え、ネット利用の把握がしにくくなっていきます。もちろん自宅の居間だとしても、一緒に画面を見続けていない限り、どのサイトにアクセスしたかを全て把握することは不可能です。

子どもがたまたま、有害サイトにアクセスしないようにパソコンにフィルタリングを入れ、子どものインターネット利用を把握しましょう。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、有害ソフトへのアクセスをブロックするフィルタリング機能と、ネットの利用を把握するためのモニタリング機能を兼ね備えています。

フィルタリング機能で、「出会い系」「ポルノ」「ドラッグ」「暴力」など31カテゴリーの有害なサイトへのアクセスをブロックします。
また、リモート(遠隔)機能によって、一度インストールしてしまえば、外出先からでも、インターネット経由で自宅のパソコンを設定したり、レポートを閲覧することができます。お子様が有害サイトにアクセスしたことを通知するメール機能もあります。

20080515.jpg
Net Nanny は、子どもたちが、安心してインターネットを利用するための環境づくりをお手伝いします。(Net Nannyの詳細はこちら

(以下、記事のURL)
「小・中学生の『インターネットの利用状況』についてのアンケート調査」
(2008年11月11日 バンダイ社のニュースリリースより)
http://www.bandai-net.com/corporation/release/release.php?id=1193

ネット利用にも親の格差

9月30日に「子どもたちのインターネット利用について考えるシンポジウム」が開催されました。(子どもたちのインターネット利用について考える研究会と全国高等学校PTA連合会により)

GS042_72A.jpgその中で「ペアレンタルコントロールの重要性」で、「テレビ以上に子どもへの影響力が大きく危険性の高いパーソナルメディアである携帯電話を与える以上は、保護者や学校がメディア特性を理解し、注意・約束(ルール作り)をし、ネット利用を見守り、必要に応じて指導を行うことが必要不可欠であると解いた」そうです。
そして「インターネット利用においても、親の能力や意識、さらには躾の格差が問題となっている実情」が紹介されたそうです。(カッコは記事より引用)

ペアレントコントロールとは、親が子どものパソコンや携帯電話の利用を監視、制限することです。(過去ブログ、ペアレントコントロールとは?はこちら)

日本ではまだなじみがない言葉で、まだその考え方も定着していませんが、欧米では一般的な用語で、ある調査によると、アメリカでは半数近くの親がペアレンタルコントロールを設定しているそうです。

日本でも、ネット利用についてさまざまな議論が起こっており、政治的にも業界からもいろいろな対策が打たれようとしています。

すでに「親の能力や意識、さらには躾の格差」により、子どものネット利用にも差が出ているそうですので、親(保護者)として、「ペアレンタルコントロール能力を高め」、子どもたちを守っていきたいものですね。(続く・・・)

(過去ブログ、ペアレンタルコントロールとは?も是非ご覧下さい)

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フィルタリングとは ~フィルタリングの方式 その1 

インターネットでは、誰でも、簡単に自分の必要な情報を検索することができますが、ネットの中には、ポルノ画像や暴力画像、自殺サイトなど子どもに見せたくない有害サイトも氾濫しています。

有害なサイトを子どもに見せないようにブロックするのがフィルタリングです。

フィルタリングの方式はいくつかありますが、代表的な4つの方式を簡単にご説明します。

1.URL 方式
2.キーワード方式

3.文脈解析


4.ダイナミックフィルタリング方式(動的文脈解析)

1.URL 方式

URL 方式では、Web ページを、1つ1つ人が見て、評価、分類し、そのURL リストを作成します。ユーザがWebページにアクセスしようとするたび、膨大なURLリストのデータベースを参照するのが一般的です。
nn-URL.jpg
子供にとって有益と思われるサイトリストを作り、それ以外のサイトを見せないようにする「ホワイトリスト方式」と、有害なサイトのリストをつくり、このリストに載っているサイトを見せないようにする「ブラックリスト方式」などがあります。

nn-blackList vs WhiteList.jpg携帯電話のフィルタリングサービスは、このURL方式の「ブラックリスト方式」を採用しています。

この方式は、問題点がいくつあります。

・人間の主観が入りやすい。

それぞれの製品やサービスで分類ルールがあります。しかし、同じような内容のWebサイトがある場合、そのWebサイトをレビューした人によって、別の分類になる可能性があります。

・Webサイトの内容は変化する

Webサイトの内容は常に変化しており、ポータルサイト、ニュースサイト、ブログ等に共通しています。同じWebサイトが、ある日は暴力であったり、翌日は性的な内容であったりします。
絶えず変わるインターネットのコンテンツに対しては、事前に分類されたURL リストを準備することは困難です。

・URLの変更は頻繁

有害サイト、特にポルノサイトのURLは頻繁に変更されます。これに対して、常に最新の正確なURLリストを維持することは非常に困難です。

・URL リストの更新が頻繁

上記の理由により、URLリストは常に更新されなければならないため、URL方式を採用している企業は、その更新周期を売りにしています。更新の頻度が2時間に1回という企業もあります。
常にデータベースを最新にするため、多くの人的リソース、物的リソースを必要とし、もし更新が中断されると障害が発生します。

長くなったので、その他の方式は、後日、ご説明しますね。

アニマル横町で、快適デジタルライフ

AOSの直販サイト、IPショップに、アニマル横町がオープンしました。

かわいい動物たちが、簡単にソフトの紹介をしています。その中で、キリン先生がNetNannyを紹介しています。
animal-yokocho.jpg
(画像をクリックすると、アニマル横丁へジャンプします)

ユーティリティーソフトを選ぶのに、迷ったら、ぜひアニマル横丁に立ち寄ってくださいね。

http://www.ipshop.jp/ipshop/pages/kirin.jsp
(アニマル横丁のURL)

親子サイト紹介 ~その1 東京都の悩み相談ポータルサイト

東京都は、「若者の自殺防止対策に関する検討会」の会合で、「悩み相談ポータルサイト」を作ることを検討しており、「2~3週間以内に最終とりまとめを行う予定」だそうです。

—————(マイコミジャーナルより引用、開始)—————

「日本いのちの電話」(ネットによる相談を行う)の斉藤氏は(中略)、ネット相談を継続するうちに「ネット相談と若者の相性が非常にいい」(斎藤氏)ことが徐々に判明。ネット相談を行っているドイツや英国と同様、「若者たちからの相談がネット相談の7割を占めるに至った」(同)という。(中略)「ネットでの相談はすぐれて予防的な意味を持つ」とその意義を強調した。

また、テレコムサービス協会の桑子氏もこれを受け、「ネットでの相談を利用して自殺を思いとどまるケースも実際に多い」と発言。「自殺に限らず、追い詰められた若者が悩み事を何でも相談できるポータルサイトを設けてはどうか」と提案した。

防衛医科大学校防衛医学研究センター教授の高橋祥友氏は、「硫化水素自殺などの問題でネットが叩かれる傾向にあるが、インターネット叩きをしても仕方がない。そういう短絡的な議論をすることで、ネットへの規制が強まるほうが怖い」と指摘。「硫化水素自殺については、既存のメディアとネット情報の悪循環が事態を深刻化させた要素が強く、今後は冷静に議論をしていくべきだ」と訴えた。
—————(引用、終了)—————

P1030373.jpgたしかにネットの匿名性により、プライベートなことも相談しやすくなります。
顔を合わせたり電話だと体裁をつくろいがちですが、ネットやメールだと素直になることもあるでしょう。

苦しんでいる若者が悩みを相談することにより、若者の心の闇に光を照らすことができるかもしれません。

硫化水素自殺や秋葉原殺傷事件などにより、インターネットの危険性が取りざたされています。
一方で、ネットの特性を使って、今までできなかったこともたくさんできるようになっています。

子どもや若者が、うまくインターネットを使えるように、親(保護者)は子どもと向かい合って、ネット利用について話し合いましょう。

(以下、参考サイトです)
「追い詰められた若者救う「悩み相談ポータルサイト」を – 東京都対策会議」
(2008/07/09 マイコミジャーナルより)
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/07/09/010/index.html

「いのちの電話 インターネット相談」
https://www.inochinodenwa-net.jp/index.htm
(同法人のリンクポリシーにより、サイトへリンクしていません。)

新幹線の中でもネット利用、親子のコミュニケーションを深めよう

sinkansen.jpg来年春から東海道新幹線(東京~大阪間)の車内で、無線LANでのネット利用が可能になるようです。ノートパソコン用の電源コンセントも増設し、トンネル
内でも途切れることなく接続できます。「無線LANの電波による心臓ペースメーカーなどへの影響」は「問題ない」そうです。

出張や通勤で新幹線を利用するビジネスマンにとっては朗報でしょう。

もちろん、旅行や帰省で新幹線を利用するご家族にも朗報です。
今までは新幹線の中で、親は雑誌を読み、子どもはゲームをしていたご家族も、来年の夏は親子で一緒にネットを見ながら、ゆっくりコミュニケーションをとることも可能です。
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また出張中に、新幹線の中で、お子様のネット利用が気になったときも、フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)があれば安心です。

Net Nannyがユニークな点はリモート(遠隔)機能。一度、ご家庭のパソコンにインストールすれば、インターネットに接続している環境であれば、どこからでもご自宅のパソコンの設定を変更したり、ネット利用のレポートを閲覧できます。(Net Nannyの詳細はこちら

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これで、出張の合間でも、新幹線の中で、お子様のネット利用を把握することもできますね。(続く・・・)

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インターネット利用のルールを作ろう

子どもはパソコンや携帯電話を使って、インターネットにアクセスしていますが、親(保護者)が子どものインターネット利用状況を把握していないことが結構あるようです。(図は警視庁ホームページより)
20080630.jpg

——(警視庁ホームページより引用、開始)—–
「インターネットは子どもが自分の携帯電話や自室のパソコンからアクセスできるため保護者の目が届きにくく、子どものインターネット利用状況を保護者はあんがい知らないものです。
たとえば、インターネットの掲示板に書き込み経験のある子どもの保護者のうち、68.4%は子どもの書き込み経験を知りませんでした。」
——(引用、終了)—–

インターネットでは、世界のあらゆるサイトに簡単にアクセスできるために、有害サイトにアクセスして、危険なことに巻き込まれても、親(保護者)はわかりません。

まずはご家庭でよく話し合って、インターネット利用のルール作りをしましょう
具体的には、警視庁のホームページを参考に、以下のような項目を話し合ってはいかがでしょうか。

——(警視庁ホームページより引用、開始)—–
「インターネットや携帯電話の使い方について保護者が関心を持ち、子どもと共に考え、話し合いながら、次のような家庭のルールづくりを心がけましょう。
  ・インターネットの掲示板やチャットに自分の住所・氏名・電話番号・メールアドレスなどを書き込まない
  ・出会い系サイトにアクセスしない
  ・トラブルに巻き込まれたら、身近な大人にすぐ相談する
  ・掲示板やチャットに悪口を書き込まれても相手にしない
  ・広告メールや勧誘メールは相手にしない
  ・インターネットで物の売り買いをするときは、大人の許可を得る」
——(引用、終了)—–

お子様が使うパソコンや携帯電話に、フィルタリングをかけましょう。

nn50pack-bg.pngフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、パソコンへのインストールも簡単です。

  ・簡単な設定で、有害なインターネットサイトへのアクセスを遮断します。

  ・お子様のインターネット利用をモニタリングして、利用状況をレポートします。

  ・離れた場所からもご自宅のパソコンを設定したり、レポート閲覧を行うことができます。

  ・お子様のインターネット利用時間を制限したり、時間帯を設定することもできます。

Net Nannyがあれば、安心して、お子様がインターネットを楽しむことができますね。(Net Nannyの詳細はこちら

(警視庁のホームページはこちら)
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/toukei/keitai/keitai.htm#rule