迷惑メール、地球環境にも悪影響

面白い調査結果を見つけましたので、ご紹介します。

パソコンを開くと次々入ってくる迷惑メールにうんざりしますが、迷惑メールはエネルギー消費から
見ても無駄ばかり、地球にとっても迷惑な存在だそうです。

—————(以下、記事より引用)——————
昨年、世界で発信された迷惑メールは62兆件で、330億キロワット時の電力が使われた。日本の一般家庭の年間消費電力(電気事業連合会、07年度)に換算すると、約920万世帯分に相当する。(中略)
この電力を化石燃料で発電すると想定した場合の温室効果ガス排出量は1700万トンで、日本の家庭からの総排出量の約1割になるという。
—————(引用、終了)——————

電力は920万世帯分、温室効果ガス排出量は1700万トン(二酸化炭素換算)とは驚きです。
この不景気の時代、無駄を省き、効率的に生きたい私達としては、迷惑メールなどの無意味な
無駄は早々に消えてほしいものですね。

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新型インフルエンザ、詐称メールにご注意

豚インフルエンザの警戒レベルが「フェーズ5」に引き上げられましたが、インフルエンザの流行に
乗じて、ウィルスメールが出回っているようです。

—————(以下、記事より趣旨を引用)——————
不審メールのタイトルは「豚インフルエンザに注意!」などで、「ブタインフルエンザに関する知識.zip」などと題したファイルが添付されている。添付
ファイルを開いた場合、パソコン内の情報を勝手に読み取られたり、パソコンを壊されるなどの被害に遭う可能性があるという。
—————(引用、終了)——————

国立感染症研究所は、東京都新宿区に実際に存在している機関で、最終的に新型インフルエンザ
かどうかを最終的に確定します。(受診した患者の情報は、医療機関から地方衛生研究所を経て、
国立感染症研究所で新型インフルエンザであるかどうかを確定し、患者を隔離し、接触者の調査を
開始します。)

「同研究所はウェブサイトを通じて「公的な知らせはメールを用いない。添付ファイルを開かずメール
ごと削除してほしい」と呼び掛けている」そうです。

今のところ、インターネットでは、的確で正確な情報を送り続けています。
ウィルスに感染してパソコンを壊されてしまわないように、不審なメールは開かないで削除するよう
に、お子様にも、ご家族の皆さんにも、どうぞお伝えください。

(以下、記事のURL)
「新型インフル:「国立感染症研」詐称メール出回る」
(2009年4月30日 毎日新聞より)
http://mainichi.jp/life/electronics/news/20090430k0000e040017000c.html

ネット上の有害情報は急増、インターネット・ホットラインセンター

インターネットホットラインセンターとは、インターネット上における違法・有害情報の通報窓口です。
http://www.internethotline.jp/index.html

————–(以下、記事より引用)——————————
「インターネット・ホットラインセンター」に08年に寄せられた通報は13万5126件と前年の1.6倍
に上ったことが警察庁のまとめで分かった。同庁がセンターに業務委託した06年6月以降で最多

通報のうち、わいせつ画像や児童ポルノなどネット上に流れること自体が違法な情報は1万4211件
(前年比10.9%増
)で、集団自殺の呼びかけなど有害情報は6122件(同70.1%増)と急増。
————–(引用、終了)——————————

インターネットホットラインセンターの認知度アップにより通報件数が増えたのでしょうが、
有害情報の件数が増加したのもあるでしょう。

お子様がフィルタリングなしでインターネットにアクセスするのは、とても危険です。
お子様の携帯電話とパソコンにはフィルタリングを入れましょう。

20080421.jpgフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、有害サイトへのアクセスを
ブロックするフィルタリング機能と、インターネットの利用を把握するモニタリン
グ機能を兼ね備えています。

リモート(遠隔)機能によって、一度インストールしてしまえば、外出先から
でも、インターネット経由で自宅のパソコンを設定したり、レポートを閲覧する
ことができます。
お子様が有害サイトにアクセスしたことを通知するメール機能もあります。

Net Nanny は、子どもたちが、安心してインターネットを利用するための環境づくりをお手伝いします。(Net Nannyの詳細はこちら)

新学期に向けて その4~教育委員会によるネットパトロール開始

GS125_72A.jpg新学期も目前、楽しみな反面、お子様が学校裏サイトやプロフでネットいじめをしたり、されたりしたら・・・、とご心配な保護者の方もいらっしゃるでしょう。

教育現場では、具体的に体制を整え、防止対策を始めるようです。
石川県では教育委員会が、4月から教員によるネット監視チームを作り、定期的にネットパトロールを行うそうです。

——-(以下、記事より引用)—————————-
「全国初の試み」(県教委)で、教員が専門家と連携してネットの実態調査やパトロールを行い、学校に情報を提供し、児童・生徒をネットトラブルから守る。(中略)

県教委は、金沢市高尾町の県教育センターにパソコンと携帯を2台ずつ設置。教員8人が、県警のサイバー犯罪対策室と少年課、弁護士会、携帯電話会社の担当者4人と協力し、定期的にネットを巡回して監視する。

得られた有害サイト情報やネット被害の情報は、学校に提供し、生徒や保護者への指導・啓発に活用する。ブログやプロフのほか、「学校裏サイト」と呼ばれる非公式サイトや「出会い系サイト」も巡回対象とし、ネット接続業者への削除要請や警察への捜査依頼も行う。
県教委によると、ネットパトロールを民間委託している自治体はあるが、県が独自に組織を作るのは全国初。
——-(引用、終了)—————————-

また、埼玉県では教育委員会が、4月から学校裏サイトなどを監視する3人の専従職員を置くそうです。

——-(以下、記事より引用)—————————-
パソコンやインターネットに詳しい臨時職員を半年ごとに採用し、サイトの内容に問題があれば管理者に削除を要請したり、県警に通報したりする。
県教委によると、石川県教委が新年度から教員による監視を始めるが、専従職員の配置は全国でも珍しいという。(中略)

埼玉県教委は、県の緊急雇用創出基金で3人の臨時職員を採用し、県立総合教育センター(さいたま市)に配置。3人はパソコンや携帯電話を使って平日6時間、学校名や略称などから裏サイトを検索する。また、県民がメールで情報提供できるシステムも整備し、協力を求める。
——-(引用、終了)—————————-

その他の都道府県も、続々と具体的な対策を講じることになると思います。

もちろん、ネットを全て監視できるわけではなく、これでいじめもなくなるわけではありませんが、教育委員会、学校も本気でネット対策を始めています。

ご家庭でも、お子様を守るために、本気でネット対策を始めましょう。
お子様がネットいじめの被害者にも、加害者にもならないように、ネットについてよく話し合い、ネット利用のルールを見直しましょう。

そして、新学期からは、「とりあえず、何かフィルタリングしてるらしいから大丈夫なハズ」という段階から、次の段階へと一歩足を踏み出し、信頼できるフィルタリングソフトを導入しましょう。

20080421.jpgフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、ダイナミックフィルタリング方式(動的文脈解析)、ユーザがWebサイトにアクセスしようとした瞬間、そのサイトの内容を文脈から分析し、内容を分類します。

また、日本語をはじめ、英語、中国語、スペイン語など様々な言語に対応しているマルチランゲージ、世界各国のネイティブスピーカーの専門スタッフが日々チェックして、海外の有害サイトもきちんとブロックします。世界中で100万人を超える人々が利用しているNet Nanny、とても安心です。(Net Nannyの詳細はこちら) (続く)

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学校裏サイトの人気サイト「megabbs」(メガビ)が閉鎖

学校裏サイトとしてよく使われていた人気サイト「megabbs」(メガビ)が、11月4日、管理人によって急に閉鎖されました。

GS176_72A.jpg理由は「管理負担増と管理不足による無法化」のためだそうで、「特に捜査関係機関からの捜査協力依頼が頻発し、意欲がないにも関わらず、一定の時間を割くことを余儀なくされていた」そうです。

学校裏サイトによるいじめや自殺が相次いだため、学校裏サイトの問題が表面化しました。
おそらく多くの学校関係者や保護者が内容を照会したり、削除依頼をするなどして、管理人の負担が急増したのでしょう。

学校裏サイトで、お子様が誹謗中傷やいじめによる被害者になってしまっても、また加害者になってしまっても、とても困ります。
お子様がインターネットで何を見ているのか、親(保護者)は把握するようにしましょう。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、有害サイトへのアクセスをブロックするだけではなく、インターネットの利用をモニタリング(把握)することができます。
お子様が頻繁にアクセスしているサイトを見れば、お子様がネットで何を見ているかを把握することができますね。(Net Nannyの詳細はこちら)(続く・・・)

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高校生の親の約2割、「うちの子がネットいじめするかも」と心配

高校生の親は、インターネットで出会いサイトや有害サイトにアクセスして、子どもがネットで被害にあうだけではなく、加害者になることも心配しているようです。。
「高校生の子供を持つ親の17%が、自分の子が「ネットいじめ」をするかもしれない、と心配している」そうです。

P1030903.jpg—————–(以下、記事より引用、開始)———————

子供のネット利用について、保護者が心配しているのは「長時間利用」が一番多く49%だったが、「ネットいじめをする」(17%)、「知らない大人を誘う」(9%)、「知らない同年代の友達を募集する」(10%)など、加害者になる懸念も少なくないことが分かった。子供がネット上で知らない人と出会った経験があると思っている親も13%いた。
—————–(引用、終了)———————

なお、調査によると、「高校生のうち、インターネットへの接続方法は、パソコンからが6割で、パソコンと携帯電話が同じくらいが25%、携帯が多いのが10%」で、高校生になると、パソコンからインターネットに接続するほうが多いのがわかります。

パソコンは携帯電話よりも、はるかにインターネットの世界を自由に楽しむことができます。世界各国のWebサイトに指先一本でアクセスして、情報を入手することができます。
一方で、世界各国の有害サイトにも、一瞬でアクセスし、不適切な情報を入手してしまうこともあるでしょう。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、全米トップレビュー「インターネットフィルタリング部門」で「4年連続No.1」の評価を頂いています。日本語だけではなく、英語、中国語、スペイン語サイトにも対応し、リンク先が外国語のサイトでもフィルタリングが可能です。
既に100万人を超える世界の人々がNet Nannyを利用しているので、とても安心ですね。(Net Nannyの無料体験版はこちら)

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大手プロバイダー、女児の不適切な画像を提供

大手プロバイダーである「@ニフティ」「OCN」「ビッグローブ」「ソネット」などが、ポータルサイトで、小中学生の女児の水着姿や、きわどい画像を提供していたことが話題になりました。
2003~2004年頃から、課金をして、有料で児童ポルノとの指摘を受けるような画像を提供していたそうで、報道後、大手プロバイダーはサイトを閉鎖したそうです。

P1040395.jpgサッカーのU15(アンダー15)ではありませんが、アイドルにも「U15(15歳未満)」があります。
普通のアイドルの写真集のような映像も多いですが、中にはかなりきわどいポーズをとった静止画や動画があり、インターネットでも簡単に見ることができます。

なんと「U10(10歳未満)」もあり、7、8歳の少女の過激な映像もあるそうです。
この年齢の幼い女児の写真を撮るには当然親の同意が必要になります。実際、10万、20万のお金目当てで、自分から売り込む親もいる、という話を目にしたこともあります。

写真や動画が一度インターネットに出回ったら、映像は際限なくコピーされます。
プロバイダーがサービスを停止しようと、警察が発信元をつきとめて逮捕しようと、コピーされた映像を取り戻すことは不可能です。被害にあった子どもは、ずっと被害に遭い続け、長い間苦しめられるそうです。

日本は児童ポルノ大国とも、後進国とも言われているそうです。賛否両論ある児童ポルノ規制法ですが、欧米からも批判を受けている昨今、「児童ポルノ問題での日本の取り組み」が急務でしょう。

当然、お子様やご家族の方が、家のパソコンで児童ポルノまがいの映像を見てしまうことは避けたいと思われるでしょう。お子様が、たまたま、同年代の子どもの水着の写真を見つけてクリックして、万が一、はまってしまったら困ります。

20080421.jpgフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、不適切なサイトや映像が、家のパソコンの画面に表示される前に、アクセスをブロックします。
また、お子様がどのようなサイトを閲覧したのかをレポートで詳細に報告しますので、お子様のネット利用を把握することも簡単です。

Net Nannyは、すべての機能を2週間無料でご使用頂ける無料体験版もございます。ぜひお試しください。(無料体験版のダウンロードはこちら)(続く・・・)

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メールやネット、小中高生2割トラブル

東京都教育委員会の調査で、2割の小中高校生が、パソコンや携帯電話でトラブルに巻き込まれた経験があることがわかりました。

———————–(以下、記事より引用、開始)———————–
パソコンや携帯電話のメールやインターネットを利用し、チェーンメールを送り付けられるなどのトラブルに巻き込まれた小中高校生が約2割に上ることが9 日、東京都教育委員会の調査で分かった。(中略)
調査は7月、特別支援学校を含め抽出した計42校、児童生徒約1万1000人を対象に初めて実施。携帯電話の保有率は全体で約6割だったが、有害サイトの閲覧を制限するフィルタリングの設定は3割にとどまった。
———————–(引用、終了)——————————————–

P1040542.jpg
小中高校生の2割、5人に1人とは、かなり高い割合だと思います。
たまたま有害サイトにアクセスしてしまったことがある子どもは、もっと多いでしょう。

また、携帯電話にフィルタリング設定をしているのは、3割(保有率が6割)で、おそらくパソコンにフィルタリング設定をしているご家庭は、さらに少ないことが予想されます。

携帯電話やパソコンで悪質なメールや有害サイトにアクセスしても、親(保護者)に相談できず、自分で解決しようとして、さらに被害を増加させてしまうこともあるそうです。特に子どもの年齢が上がるにつれ、その傾向は強くなるでしょう。

親(保護者)ができることは、携帯電話やインターネット利用のルールを作り、普段からメールやネットについてオープンに話し合える状況を作っておくことでしょう。

もちろん、携帯電話にも、お子様が使うパソコンにもフィルタリングは設定しておきましょう。

20080421.jpgフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、全米で4年連続No.1の実績を持つパソコン向けフィルタリングソフトです。
有害サイトへのアクセスをブロックするフィルタリング機能と、インターネットの利用を把握するモニタリング機能を兼ね備えています。

Net Nannyは、安心してインターネットを利用するための環境づくりをお手伝いします(Net Nannyの詳細はこちら)

(以下、引用記事のURL)
「メールやネット、小中高生2割トラブル 都教委調査」
(2008年10月10日 日経新聞より)
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1G0902R%2009102008&g=K1&d=20081010

「フィルタリングの普及啓発アクションプラン2007」、AOSも参加

業界6団体(※1)が、「フィルタリングの普及啓発アクションプラン2007」(※2)の成果と今後の取り組みについて発表しました。

全体的な成果としては、「フィルタリングソフトの認知率が85.8%、携帯電話などのフィルタリングサービスの認知率が76.8%になったとして、目標を達成できたとしている」そうです。(総務省が2008年1月に実施した「平成19年度電気通信サービスモニターに対する第2回アンケート調査」の結果より)

P1030514.jpgそれぞれ、ISP、携帯電話・PHS事業者、パソコン、フィルタリングソフトメーカーが、成果と今後の取り組みについて発表しています。

例えば、「パソコン」では、「エプソンダイレクト、シャープ、ソニー、東芝、NEC、日立製作所、富士通、松下電器産業、レノボ・ジャパンの9社」で、以下の2つのどちらについて「2008年3月現在の新機種で100%対応した」そうです。
「1)コンシューマ向けPC に、フィルタリング機能をサポートしたソフトをバンドルまたはプレインストール
 2)ユーザーがコンシューマ向けPC購入後、セットアップを行い使用開始するまでの間に確実に目に触れる方法でフィルタリングに関する情報を提供」

また、「ISP」では、今後の取り組みとして以下の2点をあげています。
「1)2008年度内をめどに、フィルタリングサービスを利用していない18歳未満の既存契約者に対して、十分な周知を行った上で親権者から不要の申し出があった場合を除き、フィルタリングサービスを設定する等対応を行う
2)2008年度内をめどに第三者機関が認定するリスト等を既存のフィルタリングサービスに反映する」

なお、「フィルタリングソフトメーカー」には、NetNanny(ネットナニー)の発売元であるAOSテクノロジーズ株式会社も参加しております。
今後とも、他社と連携しながら、フィルタリングの普及に努めてまいりますので、よろしくお願い致します。(続く・・・)
actionPlan2007.jpg
http://www.iajapan.org/rating/press/20080827-press.html(アクションプラン 報道資料)
http://www.iajapan.org/rating/actionplan/200808soft.pdf(アクションプラン フィルタリングソフトメーカー)

(※1)電気通信事業者協会(TCA)、テレコムサービス協会、日本インターネットプロバイダー協会、日本ケーブルテレビ連盟、電子情報技術産業協会(JEITA)、インターネット協会

(※2)フィルタリングソフト・サービスの認知率を高め、普及を促進するための行動プラン。フィルタリングの認知率を2008年3月までに70%以上に高めることを目標に、アクションプランを策定。
アクションプランは、活動の概要をまとめた総論と、各団体の具体的な取り組みをまとめた「ISP」「携帯電話・PHS事業者」「パソコン」「フィルタリングソフトメーカー」という各編から構成されている。
(脚注は、InternetWatchより引用)

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携帯電話、安全なコミュニティーサイトの初認定

携帯電話向けサイトの安全性を審査・認定する第三者機関「モバイルコンテンツ審査・運用監視機構」(EMA)が、安全なコミュニティーサイト5つを初認定しました。

EMAは、申請されたサイトを4分類22項目の認定基準を元に審査し、認定しています。
認定後もサイトを定期的にチェックし、利用者からの通報も受け付けることにより、認定の実効性を維持するそうです。月2回の認定サイトの発表を予定しており、次回は9月中旬だそうです。

P1030518.jpgまた、携帯、インターネット利用において、「青少年や保護者に理解してほしいルールやマナー、相談窓口などをまとめた」「ケータイ・インターネットの歩き方」(携帯版)もリリースしました。
かわいい絵つきで、わかりやすく簡潔な言葉で書かれているので、保護者の方もお子様も一度アクセスしてみてはいかがでしょうか。(続く・・・)

http://www.ema.or.jp/press/20080829press.pdf(EMAのプレスリリース)
http://www.ema.or.jp/m/?FID=EM-004(EMAの「ケータイ・インターネットの歩き方」(携帯版))

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