中国のネット利用者、約4億5700万人に

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2010年末時点の中国のインターネット利用者は、4億5730万人(総人口のうち34%)だそうです。
2009年6月末から3730万人、2009年末から、7330万人増加したそうです。
恐るべき数値ですね。

「インターネット利用者のうちブロードバンド利用者は4億4953万人」で、ほぼ全てがブロードバンド利用のようです。

「インターネットを利用する機器について(複数回答可)」は、「携帯電話」(66.2%)、「ノートPC」(45.7%)、「デスクトップPC」(78.4%)です。

「農村部のインターネット利用者は1億2500万人」で、都市部に集中しているのも中国らしいところですね。

ネット人口が多ければ、中国語サイトも激増し、良いサイトと共に、悪質なサイトも激増するでしょう。

Net Nannyインターネットフィルタリング7は、全世界157カ国の導入実績のある、信頼できるパソコン向けのフィルタリングソフトです。マルチランゲージで、もちろん中国語にも対応しています。
世界各国のネイティブスピーカーの専門スタッフが、現地で日々チェックしています。
日本語、英語、中国語、スペイン語などの悪質なサイトもブロックするので、安心です。(Net Nannyの詳細はこちら

(以下、記事のURL)
「中国のネット利用者は4億5700万人、ほぼすべてがブロードバンド利用」
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110119_421176.html

子どもにとってネットは危険、9割以上が認識(EU)

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前回のブログで、ドイツの子どものインターネット普及率について取り上げましたが、ドイツを含むヨーロッパでは、子どもにとって、インターネットが危険だという認識も高いようです。

EUでの、インターネットに関する危機意識、子どもに関するリスク認識についての調査(2009年)をご紹介します。
(「欧州連合(EU)加盟27カ国のインターネットユーザー1万2800人を対象にした、インターネットにおけるリスク意識についての調査結果」より)

———————(以下、記事より引用、まとめ)—————
「インターネット上のリスクについて認識しているか」

 ドイツでは、95%が認識(EU内で最高レベル)

「インターネット上の児童に関するリスクを認識しているか」

EU 平均、ドイツともに92%

———————(引用、まとめ、終了)—————

これだけ危機意識が高いドイツですが、ネットユーザの6割は、実際に被害に合ったことが無いようで、「ドイツでは、政治、マスコミ、産業界、消費者協会がそろってインターネットセキュリティを重要視しており、その結果が現れたものとしている」そうです。

さて、「児童に関するリスク認識」は日本ではどのくらいでしょうか?またどれだけ対抗策を講じているでしょうか?

ドイツでも、日本でも、子どもに関するリスク、子どもに限らず、大人も、インターネットのリスクは同じです。
まず、ご家庭でインターネットの利便性と危険性について、よく話し合いましょう。
それから、携帯電話にはフィルタリングサービスを、パソコンにはフィルタリングソフトを入れましょう。

Net Nannyインターネットフィルタリング7は、全世界157カ国の導入実績のある、信頼できるパソコン向けのフィルタリングソフトです。
米トップテンレビューズ「インターネットフィルタリング部門」で「5年連続No.1」の評価を得ています。(TopTenReviews(英文)はこちら

有害サイトへのアクセスをブロックするフィルタリングと、お子様のネット利用を把握するモニタリング機能を兼ね備えています。

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無料フィルタリングをいれたい方へ

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初めてフィルタリングをパソコンに入れる場合、とりあえずフリーソフト、無料フィルタリングソフトを探される方もいらっしゃるかもしれません。
フィルタリングもフリーソフトはいくつか出ています。フリーソフトはウィルス等がご心配ですので、おそらく入れやすいのは、検索最大手のYahoo!が提供している、「Yahoo!あんしんねっと」でしょうか。無料フィルタリングソフトを提供していますが、会員登録の煩雑さはあります。

「とりあえずフリーソフトを入れて、あとでゆっくり考えよう」と思っていらっしゃる方、すでにフリーのフィルタリングソフトを入れて、そのままにしてしまっている方もいらっしゃるかもしれません。

僭越(せんえつ)ながら、フィルタリングをご提供している私たちから申し上げると、無料で提供できる程、フィルタリングは簡単ではなく、かなり片手がかかるソフトウェアだ、ということです。

日々刻々、有害サイトは増えています。日本だけではなく、英語圏でも、中国でも、地球の裏側でも。「うちの子どもは英語が読めないから大丈夫よ」と思われますか?大体、有害サイトには、有害で過激な”画像”がつきものです。そして、たちの悪いウィルスも仕組まれているかもしれません。

その無料フィルタリングソフトは、日々、増加する世界中の有害サイトをきちんとブロックできるように、進化していますか?世界中の言語に対応していますか?

例えば海外旅行に行かれる時、傷害保険に加入します。旅先で事故に遭う確率はそれほど高くないので、「まぁ掛け捨てだから」といちばん安い金額の保険を選んだ覚えが私にもあります。
でも、インターネットで有害サイトに出会う確率は、旅先で事故に遭う確率とは比較にならないほど高いです。その気がなくても、何気なくクリックした広告が、有害サイトへの入り口だということがよくあるのです。
海外傷害保険のように「とりあえず、何かを入れておけばいいや」とフィルタリングを選ぶには、インターネットは少々危険すぎるかもしれません。

有料のフィルタリングソフトでも、無料でのお試し期間を設定しているソフトウェアはあります。
お試し期間のあいだ、無料フィルタリングソフトを使ってみて、ご自分にあうソフトウェアを探してみることをお勧めします。

Net Nannyインターネットフィルタリング7は、世界中の各地にいるネイティブスピーカーが、日々、有害サイト、キーワードをチェックし、登録しています。アメリカで、フィルタリング部門の5年連続No.1 の信頼できるパソコン用のフィルタリングソフトす。
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ネット犯罪、警察が対策チームを新設

FE032.jpg警視庁が闇サイト専従班「ネットハンター」を新設することになりました。なんだかアニメやドラマっぽいネーミングですが、本当のことなんです。

———–(以下、記事より引用)———————-

 強盗や振り込め詐欺など犯罪の共犯者を募る場となっているインターネット上の闇サイトに対し、警視庁は1日、サイトを監視する専従チーム「ネットハンター」を新設すると発表した。
 捜査員が一般人を装って書き込みに返答し、犯罪を持ちかけられれば摘発する「潜入捜査」も行う。同庁によると、闇サイトの専従捜査チームは全国初という。
————-(引用、終了)——————–

少し前には、家出少女が泊まるところを探す”家出サイト”や、自殺願望者が自殺の方法を探したり、一緒に自殺する相手を捜す”自殺サイト”が話題になりました。

“闇サイト”は、「強盗や振り込め詐欺などの共犯者を募る場」で、実際に殺人事件まで発展しているといいますので、事態は深刻なようです。

今やインターネットの世界には、現実の世界以上に便利になりました。いい面でも、そして悪い面でも。
お子様やご家族、また自分自身が不要におかしなサイトにアクセスしないように、ご家庭でお使いのパソコンにはフィルタリングを入れることをお勧めします。

Net Nannyインターネットフィルタリング7は、強力なモニタリング機能に
より、ほぼリアルタイムにお子様のネット利用を把握することができます。設定すれば携帯電話やパソコンに通知メールを送ることも出来ます。
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(以下、記事より引用)
「闇サイト専従班「ネットハンター」警視庁に」
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100401-OYT1T01001.htm?from=top

フィルタリングは親の義務

東京都中央区の警察博物館で、「警視庁フィルタリング特別展2010〜子の携帯 フィルタリングは 親の義務〜」を3月31日まで開催しています。

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「フィルタリングは親の義務」という副題に、どきっとする保護者の方もいらっしゃるかもしれません。
今のところ、フィルタリングを入れて、子どもを有害情報から守るのは親の義務だ、という認識はまだ定着していませんが、1年も立てば、常識になるのかもしれません。

ところで、お子様の携帯電話はフィルタリングサービスを入れたけれど、お子様が使うパソコンにはフィルタリングを入れていない方もいらっしゃるようです。特に小学生のお子様がいらっしゃる保護者の方とお話しすると、パソコンは親の目の届くリビングで使うから大丈夫という答えが返ってくることが多いです。

パソコン本体や子どもの姿を見ることができても、アクセスしている全てのサイトを把握することは非常に難しいです。パソコンの有害サイトは携帯電話以上に多岐に渡り、悪質です。
また後からフィルタリングを導入しようとしても、お子様が反発する可能性も高いです。
お子様が使われるパソコンには早めにフィルタリングを入れることをお勧めします。

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インターネットの利用時間、ネットにはまるのは女子!?

先週に引き続き、子どものインターネット利用についての調査からです。

GS069_72A.jpg1日のインターネット利用時間は「1時間〜2時間未満」が32.5%と最も多く、「1時間未満」の32.3%を加えると、2時間未満の利用者が65%をしめます。逆に「5時間以上」が5%いました。
予想通り、学年があがるにつれて、インターネットの利用時間が長期化しています。

また「性別でみると、「1時間未満」では男の子が42.8%、女の子が32.8%、一方「2時間以上」では男の子が26.6%、女の子が34.2%」と、「インターネットの長時間利用は男の子よりも女の子に多い」という結果が出たそうです。女の子の3%弱が「6時間以上」と回答していました。

インターネットにはまりやすいのは男の子だと思っていたので、意外な結果でした。

インターネットを利用するときの約束事で最も多いのは「時間制限」「1日1時間以上やらない」 「夜8時まで」「やりすぎに注意する」といった時間に関する決めごとが最も多かったそうです。

1日1時間まで、といわれても、ネットは独特の魅力があり、大人でもネットをみているとあっという間に時間がたってしまいますよね。自分ではほんの30分のつもりが、気がついたら1時間以上たっていることもよくあります。

Net Nannyインターネットフィルタリング7は、もちろん「時間制限」の機能がついています。お子様が1日のうちに何回ネットに接続しても、合計時間をカウント、上限時間になるとネットに接続できなくなります。また、ネットにアクセスできる時間、できない時間を30分ごとに設定できますので、真夜中ごそごそとパソコンに向かうこともできませんね。(くわしくはこちら

(以下より引用)
小・中学生を対象に『インターネット利用』アンケート調査
http://research.netmile.co.jp/press/2009/press091117.html

中学生の2割弱、ネット利用は自室パソコン

前回に引き続き、調査結果によると、中学生の2割近くは自分の部屋のパソコンがあるようです。

————–(以下、記事より引用、一部まとめ)—————————
自宅のどこでインターネットにアクセスするか

66.7% 家の居間やリビング
12.2% 自分の部屋

学年別でみると、「自分の部屋」では小学校中学年・高学年が1割程度だったのに対し、中学生では2割近くに達しており、中学生になると、個人でのパソコン所有率も増加し、家族と一緒に過ごす場所ではなく一人でインターネットにアクセスする子どもが増えることが推測されます。
————–(引用、終了)—————————

GS177_72A.jpg中学生の2割弱は自分の部屋にパソコンがあり、自室からネット利用をしているようです。
もちろん、居間やリビングなど、親の目が届く所でパソコンを見ているからといって安心できるわけではありません。子どもの後ろにぴったりくっついて、ずっと画面を見つめていない限り、全てのサイトへのアクセスを見張ることはできませんよね。

そういうことはモニタリング(監視)機能がついているソフトにお任せしましょう。誰が、どのようなサイトに、いつアクセスしたかを全て記録し、わかりやすくグラフ化してくれます。

おすすめはお子様が利用するパソコン以外のパソコンから遠隔でレポートを見ることが出来るソフトウェアです。
特にお子様が自分の部屋のパソコンでネット利用をしている場合、お子様がいない時にこっそり入ってレポートを参照することになります。中学生にもなると、親が自分の部屋に無断で入ったことに反発しませんか。
親「こんな変なサイトを見ないで」子「俺の部屋に勝手に入るなよ」と話が平行線になるのは目に見えています。

Net Nannyインターネットフィルタリング7は、強力なモニタリング機能により、ほぼリアルタイムにお子様のネット利用を把握することができます。設定すれば携帯電話やパソコンに通知メールを送ることも出来ます。
そしておすすめのリモート管理、一度インストールしてしまえば、別のパソコンから、全ての設定を行ったり、ネット利用状況を見ることが出来ます。
2週間、無料で体験できる無料体験版もございますので、どうぞおためしください。(体験版はこちら

(以下より引用)
小・中学生を対象に『インターネット利用』アンケート調査
http://research.netmile.co.jp/press/2009/press091117.html

小中学生、ネット利用は自宅パソコンから

調査(※1)によると、小中学生がインターネットを利用する場所は、自宅のパソコンが多いようです。

————–(以下、記事より引用、まとめ)—————————
インターネットを利用する端末(複数回答)

96.3% パソコン 
25.1% ニンテンドーDS・DSLite・DSi
20.8% Wii
13.6% 携帯電話・PHS

インターネットを利用する場所

95.3% 自宅

————–(引用、終了)—————————

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調査対象にもよるかもしれませんが、思いのほか、パソコンの利用が多く感じました。
「パソコン以外でのインターネットへのアクセス方法は、携帯電話やPHSを持ち始めると、ゲーム機より頻度が多くなることが推測」されるそうです。

多くの子どもが、自宅のパソコンでインターネットにアクセスしているなら、まずは自宅のパソコンに信頼できるフィルタリングソフトを入れれば、ネットで起こるトラブルに巻き込まれる可能性を減らすことが出来ます。

Net Nannyインターネットフィルタリング7は、お子様が使われるパソコンに一度インストールすれば、その利用状況を別のパソコンから見ることが出来ます。たとえ、保護者の方が外出中でも、海外出張中でも、パソコンをネットに接続すれば、家のパソコンの利用状況を見ることが出来ます。

(以下、記事のURL)
「中学生の自宅ネット利用、2割弱が自室で〜ネットマイル調べ」
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20091117_329557.html

※1)バンダイナムコゲームスとネットマイルが10月15日から19日まで、小中学生が中心に参加する情報交換サイト「サークルリンク」登録会員を対象にインターネットで実施。514人から有効回答。

ネットの世界の安全、一般社会と同じ

GS126_72A.jpg先日、小学生の娘さんがいる友人から「どうしてインターネットは、完全に安全ではないのか。」と聞かれました。

この問いに対する答えは、先日も取り上げた「安心ネットづくり促進協議会」の「子どもを護るために」にのっていました。

—————-(「子どもを護るために」より引用)————————-
一般社会において犯罪者がいなくなることが難しいことと同様に、インターネットを悪用しようとする犯罪者がいなくなることが難しい
—————-(引用、終了)————————-

そうです。悪者は現実の世界にも、ネットの世界にもいるのです。
一般社会(現実の世界)でも、関係者が一体になって悪者から子どもを守るために協力します。ネットの世界も同じなのです。
子どもを悪者から守るため、たとえいたちごっこのように思えても、「各種対策を講じ」、「不断の努力を継続し」、「社会啓発」をし、「国や自治体、学校、PTAなどと一体となって各種取り組み」を行う必要があります。

そして、「安全に生活できる環境の整備」+「自己を防衛するための知識や能力を身につけて犯罪に対処」の二本立てで、犯罪者がつけ込む隙を与えないようにしましょう。

Net Nannyインターネットフィルタリング7は、大切な子ども達を犯罪者から守るため、フィルタリングの性能を日々向上させるよう努めています。詳しくはこちらをご覧下さい。

子どもを護るために(PDF)
http://good-net.jp/modules/news/uploadFile/2009102925.pdf

アメリカ、子どもがネットで見ているものは?

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アメリカの子ども達はインターネットで何を見ているのでしょうか。

以前、親子ブログで取り上げた、Symantec調査の子どもがよく検索する用語トップ100では、年齢別の調査結果も出ています。(過去ブログ「アメリカの子ども達、ネットでアダルト用語も検索」)

「7才以下の子どもはビデオゲームに関連する用語を検索し、より年長の子どもは音楽に熱中する傾向が」あり、「トゥイーン(8〜12歳)の27%、ティーン(13〜18歳)の34%が音楽関連の用語を検索している」そうです。

もちろん有名人の検索も多く、12位にマイケルジャクソン、13位にポップシンガーのテイラースウィフト、マイリーサイラス、ブリトニースピアーズ、ビヨンセ、ブラック・アイド・ピーズ、ジョナス・ブラザーズ、エミネム、リアーナといった有名人たちが上位にあがっています。

ただ、有名人の検索はウィルスサイトなどの有害サイトへアクセスする危険もありますので、ご注意ください。(過去ブログ「ネット検索で危険な有名人」もご覧下さい)

残念ながら、アダルト用語の検索順位はさらに高く、7歳以下の4位が「ポルノ」、トゥイーン(8〜12歳)の4位が「セックス」、ティーン(13〜18歳)の4位に「セックス」、6位に「ポルノ」があがっています。
アダルト用語検索の低年齢化には驚かされます。
「うちの子はまだ小学校低学年だから大丈夫」はアメリカでは全く通用しないことが分かります。

さて、日本の子ども達はネットの先に何を見ているでしょうか。
日本では、アダルト用語検索は低年齢化していない、と言いきれるでしょうか。
お子様のインターネットアクセスを許可したら、すぐにフィルタリングソフトを入れることをお勧めします。

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国境なきネット世界、フィルタリングはNet Nannyインターネットフィルタリング7にお任せください。

(以下、記事のURL)
「シマンテック、子どもの検索キーワードトップ100を発表–上位にセックス、ポルノ、M・ジャクソン」
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20405798,00.htm?ref=rss