「Net Nannyの特徴」カテゴリのブログ

フィルタリングソフトを使っていて、お子様に「フィルタリングを解除してほしい」と
言われた経験がありますか。私はあります。

フィ ルタリングソフトで、見ても良いサイトをブロックしてしまうこともあるのです。
携帯電話のフィルタリングサービスが、県の災害ブログや自民党のサ イ トをブロック
してしまったのと同じようなことが、起こりうるのです。

たまたま、お子様の塾の掲示板がブロックされたとしましょう。
ひょっとしたら、野球チームのお知らせブログがブロックされるかもしれません。

お子様が見たいサイトにアクセスできない場合、「フィルタリングを解除してほしい」と
要求してくると思います。「フィルタリングは要らないんだよ。だって、変なサイトじゃ
ないのに、見れないじゃん」と言われるでしょう。

そのとき、あせってフィルタリングを解除しないで下さい。
「オーバーライド機 能」を使えば、フィルタリングを解除することなしに、お子様が
見てもよいサイトだけ、アクセスできるようにします。

また、フィル タリングは、ポルノサイトや暴力サイトなどを「ブロック」することは得意ですが、
お子様の学校裏サイトやプロフを「ブロック」することは、どちらか というと苦手です。
学校裏サイトや友人のプロフは、内容が個人的で、数が膨大です。
また、「ブロック」すべきかの判断も、状況によって変化するで しょう。

そういう場合は、「オーバーライド機能」を使って、子どもにアクセスさせたくないURLを入力してください。



「オー バーライド(override)」とは、パソコン用語で「上書きする」ことです。また、一般用語では、「~に優先する」などの意味があります。

---------------(Wikipedia より引用、開始)---------------
オブジェクト指向プログラミングにおいてオーバーライド (override)とは、スーパークラスで定義されたメソッドをサブクラスで定義しなおし、動作を上書きすることである。
---------------(引 用、終わり)---------------

NetNanny インターネットフィルタリング7の「オーバーライド機能」を使えば、登録されているフィルターに追加して、あるサイトへの「ブロック」や「アクセ ス」を設定できます。
アクセスを禁止にしたいサイトのリスト(ブラックリスト)とアクセスを許可するサイトのリスト(ホワイトリスト)を設定する ことが出来ます。もちろん設定はユーザ別です。

override2.jpg(上図はNetNannyの管理ツール、赤丸がオーバーライドのボタン)




override.jpg(上図、青丸がウェブサイトのアドレス、赤丸がカテゴリー)


「オー バーライド機能」には大きく分けて、2つの方法があります。
(1)あるサイトを「ブロック」「警告」「許可」に設定することができます。

こ の場合、管理者を含め、全てのユーザに適用されます。
あるサイトを「ブロック」に設定すると、管理者も含め、そのパソコンを使う家族全員がそのサ イトを閲覧できなくなります。

(2)あるサイトを、独自にカテゴリー設定することができます。
この場合は、ユーザごとにカテゴ リーの設定に応じて適用されます。
例えば、あるサイトを独自に「ポルノ」に設定すると、「ポルノ」カテゴリーを「ブロック」に設定した子どもは閲 覧できませんが、「許可」した親は閲覧できます。


実際にお使いいただいている方からは、購入前に考えていたよりも、オーバーライ ド機能は便利でよく使う機能だ、とご好評を頂いております。
オーバーライド機能により、ご家庭の状況に応じた、現実的で、とてもフレキシブルなイ ンターネット利用ができます。(詳細はこちら

FAQより 〜2台目PC用に何を買えばいいの? 

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4月からの新生活の準備はお進みでしょうか。
入園、入学、進級にあたって、お子様にパソコンをプレゼントしたり、今までリビングに置いていたパソコンを子供の部屋に移動したりすることが多いようです。

そのためか、最近、「下の子供が使うパソコンにもフィルタリングをしたいが、何を買えばいいか?」「2台目パソコンに何を入れればいいか?」というご質問をよくいただきます。

答えは、「追加ライセンス」です。

Net Nanntインターネットフィルタリング7は、おおきく3つあります。
①初めてご購入頂く場合→「製品版」(パッケージ、又はダウンロード)
②製品版をご使用中で、パソコンを増やしたい場合→「追加ライセンス
③体験版を試した後に製品をご購入頂く場合→「体験版アップグレード

くわしくは、こちらをご覧下さい。http://oyako119.jp/order/index.html#tsuika

FAQより 〜フィルタリング方式って何? 

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先週のブログでフィルタリングについて軽くご説明しました。(「そもそもフィルタリングって何?」)
ご購入を検討していらっしゃるお客様から、「Net Nannyはどうやってフィルタリングしていますか?他のフィルタリングソフトやサービスと差がありますか?」と聞かれることがあります。

フィルタリングには、いくつか方式があり、フィルタリングの結果は全く異なります。

よくホワイトリスト方式とかブラックリスト方式とか聞きますよね。
これは、「URL方式」と言われ、誰かが実際にあるサイトを見て、良いサイトか悪いサイトかを決めています。
携帯電話やよくあるフィルタリングソフトで使われている方式です。
実際に人の目で見ているので確実ですが、どんどん作成・更新されるホームページをリアルタイムで見つけることは難しく、また有害サイトはURLをひんぱんに変更するため、残念ながら、とても追いつかないと言われています。

Net Nannyフィルタリング7は、文脈解析の方式をとっています。
簡単にいうと、あるサイトにアクセスした瞬間に、不適切な内容が含まれているか、リアルタイムに判断して、アクセスを許可したり、ブロックしたりします。

たとえニュースサイトだとしても、ある時はポルノや暴力的な内容を表示していることがあります。ニュースだとしても、お子様に残忍な内容は見せたくないですよね。
URL方式だと、誰かが見たときの内容が特に問題がなければ、いつでもアクセスが許可されます。文脈解析だと、その時の内容次第でブロックされます。

今や、「フィルタリングを入れたから安心」ではなく、「信頼できるフィルタリングを入れる」時代です。
世界157カ国で導入実績のあるNet Nannyフィルタリング7なら、安心してお使い頂けます。世界各国で作られ、更新される有害サイトをリアルタイムで分析し、ブロックします。

フィルタリングについては「フィルタリングについて」をご覧下さい。絵入りでわかりやすく説明をしています。
お子様が安心安全にインターネット利用をしているか、気になりますよね?
フィルタリングソフトを入れて「あとは野となれ山となれ、良きにはからえ」ではすまない時代です。

Net Nannyの導入をご検討頂いてるお客様からよく頂く質問です。
「子供部屋にパソコンが置いてあるが(子供専用パソコンを買い与えているが)、ちゃんと子供のネット利用を把握することができますか?」

答えは、YES です。

Net Nannyインターネットフィルタリング7の機能の1つが、リモート管理です。
一度、お子様のパソコンにインストールすれば、他のどんなパソコン(インターネットに接続)でも、お子様のパソコンのネット利用がリアルタイムで把握できます。
実はこれ、なかなか他のソフトでは真似できない強みなのです。

仮に保護者の方がお仕事中でも、出張で海外にいたとしても、ご自分のパソコンをネットにつなげば、ご自宅のお子様のパソコンの状況がモニタリングできます。
また、有害サイトにアクセスしたことを携帯やPCのメールに通知することも簡単です。

使えば使うほど味が出る、リモート管理、大活躍すること間違いなしです。
Net Nannyインターネットフィルタリング7のご購入を検討頂いているお客様からよく頂く質問です。

「親と子供がそれぞれ別のPCを使っている場合、親と子供のPCの両方にインストールして、子供のPCを管理するものなのでしょうか?」

答えは、NO です。
Net Nannyインターネットフィルタリング7は、インストールするPCの台数分のライセンスが必要です。そのため、もし親のPCと子供のPCの2台にインストールするならば、2ライセンス必要になります。

でも、通常、フィルタリングしたいPCは、お子様が使うPCのみですよね。
その場合、インストールするのはお子様のPCのみで、管理は親のPCからインターネット経由で行うことが出来るので、ライセンスは1つでご使用頂けます。
以前、Net Nannyインターネットフィルタリング7の4つの特長と3つの新機能についてお伝えしました。(過去ブログ「4つの特長」、「3つの新機能」「3つの特長のその1その2その3」)

今日は4つの特長の1番目、「5年連続全米No.1の最高評価、世界157カ国への導入実績」です。

Net Nannyインターネットフィルタリング7は、世界中で絶大な信頼と実績を誇るフィルタリングソフトです。
インターネットだからこそ、この「全米No.1、世界各国への導入実績」が大きな意味を持つのです。

電化製品や農産物だと、純国産、Made in Japan は価値をアップさせますが、インターネットの世界では、むしろデメリットかもしれません。
なぜなら、インターネットの世界で使われるメジャーな言葉は、やはり英語、中国語、そしてスペイン語などが多く、日本語は超マイノリティです。そして有害サイトはインターネット人口にある程度比例します。
超マイノリティの日本で有害サイトをブロックしたところで、圧倒的多数の他言語の有害サイトに太刀打ちできるわけがありません。

Net Nannyインターネットフィルタリング7は、「全米No.1、世界各国への導入実績」、その国の現地のネイティブスピーカーがその国の言語について、責任を持ってフィルタリング設定を行っています。
日々刻々と増える世界中の有害サイトに対抗するには、この方法しかないと思いませんか?
Net Nanny インターネットフィルタリング7の新しい3つの機能について、詳しくご説明します。

3番目の「ホワイトリストモード」についてです。

ホワイトリストモードとは、許可サイトを登録し、それ以外のサイトを全てブロックします。

ユーザ作成のときに、「小学生低学年」を選択すると、デフォルトで「ホワイトリストモード」に設定されます。小学生低学年が見ても問題がないと思われるサイトが一覧表示され、このリストはご家庭にあわせて追加、削除できます。

もちろん、「小学生低学年」でも「ホワイトリストモード」以外を設定できますし、「小学生低学年」以外のユーザも、「ホワイトリストモード」を設定できます。

ご家庭、お子様にあわせて、自由に設定でき、さらに使いやすくなっています。
Net Nanny インターネットフィルタリング7の新しい3つの機能について、詳しくご説明します。

2番目の「インスタントメッセージの警告通知機能」についてです。

インスタントメッセージ(Yahooメッセンジャー、MSNメッセンジャー等)の会話中に個人情報、差別、中傷などが含まれた場合、会話ログを残し、保護者にメールで通知します。
例えば、「名前を教えて」「ケータイ番号教えて」「写メを送って」などの文章があると、危ない会話として検出します。

お子様が知らないうちに、個人情報を流出したり、ネットいじめの加害者、被害者になることを防ぐお手伝いをいたします。

ただ、もしお子様が警告を逃れようと、独自の用語や暗号を使われると、検出できません。やはりお子様にネットの危険性について、普段から話すことをお勧めします。
Net Nanny インターネットフィルタリング7の新しい3つの機能について、詳しくご説明します。

まず、最初の「学年別フィルタリング設定」についてです。

ユーザを作成するときに、"小学生低学年"、"小学生高学年"、"中学生"、"高校生"、"大人"、"企業"と、ユーザの年齢を選択します。
選択すると、自動的にブロックするサイトのカテゴリやインターネットの利用時間を決めます。もちろん、ご家庭のご事情にあわせて、変更するのも簡単です。

たとえば、「小学生低学年」を選択すると、「ホワイトリストモード」となり、アクセスできるサイトは 信頼できる安心なサイトのみです。ネットの利用時間も制限され、すべての閲覧履歴を記録します。
「ホワイトリストモード」のリストは万人向けなので、ご家庭向けにアレンジして頂くことも簡単です。

まずは急いでユーザを作っておき、ゆっくりとご家族にあわせてカスタマイズしていただくことができますね。
お待たせいたしました。Windows7にもばっちり対応した、フィルタリングソフト Net Nanny インターネットフィルタリング7のパッケージ版を、本日発売いたしました。

さっそく都内の大型店舗のソフト売り場に行ってみたところ、棚に商品が並んでいるのを確認しました。
また、当社の購入サイトからも、パッケージ版をご購入頂けます。
今なら、パッケージ版、ダウンロード版共に、発売特価中です。(ご購入サイトはこちら

AOSオンラインショップ IP Shopでは、、発売記念キャンペーンとして、ポイント20倍&抽選でUSBファイバーツリーをプレゼントをしております。(IPショップのサイトはこちら

体験版も新バージョン、14日間の無料体験をしていただくこともできます。(体験版のダウンロードはこちら

新しくなった Net Nanny インターネットフィルタリング7 をどうぞよろしくお願いいたします。
いよいよ、フィルタリングソフト「Net Nanny インターネットフィルタリング7」 のパッケージ版を発売します。
このソフトには4つの主な特長があります。

----------------(以下、記事より引用)-----------------------
(1)5年連続全米No.1の最高評価、世界157カ国への導入実績
  全米インターネットフィルタリングレビューで5年連続No.1(GoldAward)の評価を得ました。詳細は、http://www.internetfilterreview.com/をご参照ください。
 (2)青少年ネット環境整備法に対応
   2009年4月に施行された「青少年ネット環境整備法」に於いて保護者の義務として求められている1)インターネットの有害情報の問題を認識すること。 2)お子様のインターネットの利用状況を把握すること。3)お子様のネット利用をフィルタリングソフト等で対策すること。という3項目すべてに対応。
 (3)リモート管理機能、メール通知機能
  インストールされたパソコン以外からも、Webブラウザを使用していつでもインターネットの利用状況を確認できます。また、有害サイトへのアクセスをブロックされた場合等にメールでお知らせすることができます。(携帯メールも可)
 (4)優れたフィルタリング機能
  自動的にページの内容を分析・判別し、ブロックするか否かを判定するダイナミックフィルタリングエンジンを搭載。未知のサイトも高い確率でブロックする次世代フィルタリング技術です。
----------------(引用、終了)-----------------------

詳細の特長については、また別途ご説明します。
新しくなった Net Nanny インターネットフィルタリング7をどうぞよろしくお願いいたします。

(以下、記事のURL)
「AOSテクノロジーズ、フィルタリングソフト「Net Nanny インターネットフィルタリング7」を発売」
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=238376&lindID=1



フィルタリングソフト「Net Nanny インターネットフィルタリング7」のパッケージ版を12月11日に発売します。以下の3つの新機能を追加し、さらに強力になりました。
----------------(以下、記事より引用)-----------------------
 (1)学年別フィルタリング設定
  小学生、中学生、高校生、大人、企業と、ユーザの年齢を選択して簡単に設定できます。
 (2)インスタントメッセージの警告通知機能
  インスタントメッセージ(Yahooメッセンジャー、MSNメッセンジャー等)の会話中に個人情報、差別、中傷などが含まれた場合、メールで通知します。(会話ログも残ります。)
 (3)ホワイトリストモード
  許可サイトを登録し、それ以外のサイトを全てブロックします。
----------------(引用、終了)-----------------------

もちろんWindows7にも対応、Windows7セブン)とインターネットフィルタリング(セブン)、同じセブンですので、相性もばっちりです。
パッケージ版は、購入サイト、もしくは店舗でご購入頂けます。
新しく、さらに強力になった Net Nanny インターネットフィルタリング7をどうぞよろしくお願いいたします。

(以下、記事のURL)
「AOSテクノロジーズ、フィルタリングソフト「Net Nanny インターネットフィルタリング7」を発売」
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=238376&lindID=1

適切なフィルタリング、やっぱりNet Nanny

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フィルタリングの難しさは、何をどこまでブロックするか、です。

従来のフィルタリングソフトは、見てもよいサイトも過剰にブロックする傾向が
ありました。最近は改善してきましたが、一律にブロックしてしまいがちです。

例えば、最近はやりの足立区のマスコットキャラクター「アダチン」。
専用ブログサイトもあり、テーマソングをYouTube(動画共有サイト)で流し
一躍有名になりました。(サイトURLは、http://ameblo.jp/adachin-blog/

また、オバマ新アメリカ大統領も、YouTubeでの政治戦略が話題で、大統領
選挙キャンペーンでの宣伝効果は、なんとCM46億円相当
だそうです。
(「宣伝効果はCM46億円相当、オバマ大統領のYouTube政治戦略とは」
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/01/26/22214.html )

しかし、あるURL方式のフィルタリングソフトでは、動画共有サイトが一律
ブロックに設定されており、YouTubeを見ることができません


URL方式のフィルタリングだと、各映像毎にリストにアドレスを登録する必要があり、
時々刻々増えるコンテンツに追いつくはずがありません。
判別できないので、一律ブロックということなのでしょう。

とはいえ、最近では、公共機関やメーカー等でもYouTubeで映像を公開して
います。わからないから、未知だから一律ブロックというのは、少々無理がある
かもしれません。

20080421.jpgフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、
URLリストに頼らず、サイトを開く直前にコンテンツ
を判別し、許可・ブロックを決めます。
動画共有サイトでも、内容が有害でなければ閲覧
することができます。

リアルタイムにコンテンツを的確に判別できる為、
できたばかりのサイトでも有害であればブロックし、
問題が無ければ閲覧が可能となります。
「アメリカのフィルタリングソフト、5年連続のNo.1は?」、答えはもちろん、Net Nannyです。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、ソフトウェアの本場アメリカの「全米インターネットフィルタリングレビュー」で、ついに5年連続のNo.1を獲得しました。
http://internet-filter-review.toptenreviews.com/ 「Top Ten REVIEWS」のサイト(英文) )

NN-award2009.jpg順位(Rank)、総合点(Overall Rating)共に、堂々の第一位です。

Excellent(最優秀)
 ・特徴(Feature Set)
 ・使いやすさ(Ease of Use)
 ・簡単なインストール
  (Ease of Installation)

Very Good(優秀)
 ・フィルタリングの効果(Filtering Effectiveness)

(絵をクリックすると拡大表示)

日本語をはじめ、英語、中国語、スペイン語など様々な言語に対応しているので、海外の有害サイトもブロックします。世界中で100万人を超える人々が「Net Nanny」を利用しているので、とても安心ですね。(Net Nannyの詳細はこちら
東京都の教育委員会は、民間業者に委託して、学校裏サイトを監視し、内容によっては削除依頼をしたり、警察に通報することにしました。「監視対象は都内の全公立校約2200校に上り」ます。

P1040309.jpg-----------------(以下、記事より引用、開始)---------------------
都教委が委託した業者が学校裏サイトなどを監視し「死ね」「殺す」などの悪質な書き込みを見つけたら各校に連絡。必要に応じてプロバイダーに削除を要請する。危険性が高いと判断すれば警察にも通報する。各校に関係するサイトの情報を分析した資料も定期的にまとめ、指導の参考にしてもらう。
-----------------(引用、終了)---------------------

学校裏サイトは学生や卒業生が自主的に運営しているもので、その「管理人」も学生や卒業生。書き込む側と書き込まれる側と同じ立場なのもあり、そのまま放置することもあるようです。
内容が問題がないものも多いようですが、ネット特有の性質で、内容がエスカレートし、いじめや誹謗中傷になってしまうこともあります。

学校裏サイトは数が多いため、「ブラックリスト」を採用しているフィルタリングでは、まずひっかからないと言われています。また、問題がないWebサイトもあるので、ブラックリストに載せるのが適切かどうかも議論が分かれます。

フィルタリングソフトNetNanny(ネットナニー)
は、「ダイナミックフィルタリング方式」を採用したフィルタリング機能と、強力なモニタリング機能を兼ね備えています。
モニタリング機能で、お子様がアクセスしたWebサイトのURLが記録されるので、学校裏サイトを見つけることも簡単です。

Net Nanny(ネットナニー)は、フィルタリングとモニタリングにより、子どもたちが安心してインターネットを利用するための環境づくりをお手伝いします。(Net Nannyの詳細はこちら)

NetNannyの特徴 ~レポート機能

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今日は、NetNannyの便利な機能の1つであるレポート機能をご紹介します。

お子様が「いつ」、「どこ」のサイトに、「どれくらい」アクセスしているのか、 カテゴリ別にレポートすることができます。

レポートの内容は、お子様がアクセスしたサイトをカテゴリ別に表示したり、インターネットにアクセスした時間をユーザ別、日別に表示することができます。
グラフはカラフルで、とてもわかりやすく、またグラフをクリックするだけで、詳細を見ることができます。
詳細画面では、例えば、お子様がアクセスしたショッピングサイトのURLを見ることができます。(下の図はクリックすると、拡大表示されます)

remote-report 5.jpg
remote-report 6.jpg

親(管理者)は、いつでもレポートの閲覧を行うことができます。

NetNannyがインストールされているパソコンはもちろん、インターネットに接続している別のパソコンからも、レポートを見ることができます。(レポートのリモート表示設定を行ってください)

このリモートでのレポート表示は、NetNannyが選ばれている理由の1つで、実際にご利用意頂いているお客様からは、「購入する前に想像していたよりもずっと頻繁に使う機能」という感想を頂いています。

たしかに、出張中や外出中、ふと気になったときに、いつでもお子様のインターネットアクセス状況を把握できれば、とても便利です。もちろんインターネットに接続できる環境であれば、海外からでも簡単にレポートを見ることができますので、長期出張中も安心ですね。

NetNannyは、2週間、全ての機能を無料でお試しいただける無料体験版もございます。ぜひご利用ください(無料体験版はこちら)

NetNannyの特徴 ~メール通知機能

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自宅のパソコンにフィルタリングソフトをインストールすると、ネット利用のレポート(報告書や集計など)は、自宅の(ソフトをインストールした)パソコンで見るのが一般的です。
ということは、親(保護者)の外出中に子どもがインターネットで何を見ているのを把握するのは、帰宅してからになります。共働きのご両親だったら、子どもが寝た後に、パソコンを開いてびっくり、ということもあるかもしれません。


NetNanny(ネットナニー)の「メール通知機能」があれば、もう安心です。
NN-remote.jpg
「メール通知機能」は、子どもが「ブロック」「警告」に設定したジャンルのサイトにアクセスした場合、ほぼリアルタイムで、事前に登録した親(保護者)のメールに知らせてくれます。
アクセスするたびにメール通知するので、外出中でも、子どものインターネットの利用状況を把握することができます。

remote-email 2 .jpgメールアドレスの登録は簡単です。メールアドレスを入力して、チェックを入れれば登録完了、メールアドレスは複数、登録できます。

登録するメールアドレスは、パソコンでも携帯電話でもOK。メールにアクセスしたURLが記載されているので、外出中に、子どもが実際にアクセスしているWebサイトを確認することもできます。

事前に「メール通知」のことを話しておけば、お子様の有害サイトへのアクセスに対する抑止効果にもなるでしょう。
お子様がWebサイトにアクセスしようとして「ブロック」「警告」メッセージが出るたびに、ご両親の顔を思い浮かべて、ひやひやするかもしれませんね。

この「メール通知機能」は、NetNannyをご購入された多くのお客様が、登録し、使われる機能です。なくてはならない機能だとの感想も頂いております。

ぜひ、便利な「メール通知機能」をご体験ください(NetNannyの詳細はこちら
フィルタリングは、Webサイトへのアクセスを「ブロック」か「許可」の2段階で管理するのが一般的です。

GS169_72A.jpgあるWebサイトにアクセスしようとすると、サイトの内容によって、「ブロック」してサイト閲覧をできなくするか、「許可」してサイト閲覧ができるかをフィルタリングします。

例えば、お子様が小さいときや、「ポルノ」や「ドラッグ」といった明らかな有害コンテンツへのアクセスは、「ブロック」したほうがいいでしょう。

しかし、お子様が大きくなってくると、アクセスしようとしたサイトが「ブロック」されると、反感をかったり、家のパソコンを使わなくなったり、フィルタリングを解除するように要求したり、といったことがおこりがちです。

もちろん、親子で話し合いを重ねる必要はありますが、保護者(親)もお子様も、安心して家のパソコンでインターネットを利用するには、ただサイト閲覧を禁止するだけだと限界があります。

20080523.jpgフィルタリングソフトNetNanny(ネットナニー)は「ブロック」「許可」に加えて、「警告」の3段階でサイト閲覧を管理します。

お子様があるWebサイトにアクセスしようとしたとき、そのサイトのカテゴリーが「警告」だったとしましょう。サイトの内容が表示される前に、「次のコンテンツは警告されています」というメッセージが表示されます。

NN-警告.gif「継続」ボタンをクリックすると、サイト閲覧はできますが、「警告」サイトを閲覧したことが記録され、誰がいつどのサイトを閲覧したかをレポートで見ることができます。

事前にメール通知機能を設定しておけば、「警告」サイトにアクセスしたことが、すぐに親にアクセスしたサイトのURLがメール送信されます。
お子様に、「警告」メッセージの意味を説明しておけば、後で具体的に話すこともできるでしょう。

安心して、インターネットを柔軟に使うことで、インターネットの利便性を活用することができますね。(NetNannyの詳細はこちら

フィルタリングソフトNetNanny(ネットナニー)の特徴の1つは、リモート機能(遠隔管理機能)です。

NetNannyを、お子様が使うパソコンにインストールすれば、インターネットが接続している別のパソコンから、設定を行ったり、子どものネットの利用状況をレポートを参照することができます。

職場から、出張先で、もちろん海外からでも、インターネットに接続すれば、あたかもご家庭のパソコンにアクセスしているかのように、操作することができます。

NN-remote.jpg

操作は、とても簡単です。

インターネットに接続しているパソコンのブラウザ画面を立ち上げ、NetNannyのリモート管理画面に、登録したメールアドレスとパスワードを入力します。
NN-remote-login.jpg

あとは、この画面1つで、フィルタなどの設定も、パスワード管理も、レポート参照も、ユーザ別に行うことができます。

子どものチャットへのアクセスを許可・禁止したり、フィルターのカテゴリを変更したり、インターネットゲームを許可・禁止したり、ネット接続時間の設定もできます。

NN-remote-filter.jpg
また、管理者(親)の設定を変更したり、パスワードを変更することもできます。

お子様からオーバーライド要求が来ていたら、「許可」「禁止」することも簡単にできます。

NN-remote-overwride.jpg
レポートも簡単に参照することができます。

見たい子どもを選択し、「レポート」画面で、期間を入力すれば、グラフや図表が表示されます。
子どもがアクセスしたり、ブロックされたウェブサイトのURLも参照できます。

もちろんセキュリティ対策もしっかりしていますので、他のユーザがアクセスすることはできません。(メールアドレスとパスワードの管理は抜かりなく)

実際、共働きのご夫婦や、いつも家で子どもとパソコン画面を一緒に見ていられない親御さんは、とても便利でよく使う機能だとご好評をいただいております。

NetNannyのリモート機能はとてもパワフルで使える機能ですね。(NetNannyの詳細はこちら
7月19日発売の「読売ウィークリー 8月3日号」(115頁)に、「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」について掲載して頂きました。ありがとうございました。

雑誌(読売ウィークリー).jpg---------------(読売ウィークリーより引用、開始)---------------
子どもにパソコンを使わせる際、インターネットに接続されているときは、有害サイトへのアクセスに注意したい。そこで使えるのが、フィルタリングソフト。
「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」は、「ポルノ」「成人向け」「憎悪/暴力」など有害サイトのジャンルを31に分類。それぞれのアクセスを「許可する」「警告する」「禁止する」の3段階に設定できる。

さらに、子どもがルールを破り、禁止したジャンルのサイトにアクセスした場合に、事前に登録した親のメールに知らせてくれる「メール通知機能」もある。子どもがどんなサイトを見ているのかが把握できる分、安心だ。
---------------(引用、終了)---------------



「メール通知機能」

子どもと話し合ってインターネット利用のルールを決めても、実際にネット利用の全てを把握するのは困難です。

そんなときに便利な機能が、フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)の「メール通知機能」です。

20080523.jpgメール通知機能は、子どもが「ブロック」「警告」に設定したジャンルのサイトにアクセスした場合、ほぼリアルタイムで、「事前に登録した親のメールに知らせてくれ」ます。

アクセスするたびにメールで通知されることにより、子どものインターネットの利用状況を把握することができます。

もちろん、子どもがたまたま有害サイトにアクセスしまうこともあるでしょう。
メールにはアクセスしたサイトのURLも表示されますので、サイトの内容を見ることもできます。



「31カテゴリーで分類」

Net Nannyは、キーワードをカテゴリー別に分類しています。子どもがサイトへアクセスするたびに、キーワードをチェックし、設定に応じて、そのサイトへのアクセスを「ブロック」「警告」「許可」します。

カテゴリーは全部で31あります。

NN-Filter.jpg
カテゴリーを設定する画面では、「ブロック」「警告」する可能性の高い10カテゴリを表示しています。

「ポルノ」「成人向け」「憎悪/暴力」「ギャンブル」「薬物/アルコール」「違法行為」「下着/水着」「チャットサイト」「プロキシを使用」「画像/動画検索」

それ以外に、「広告」「ゲーム」「出会い系」「宗教」「ショッピング」「金融/株」「音楽/娯楽」「ニュース」などの21カテゴリーがあり、子どもの年齢やそれぞれの事情により「ブロック」「警告」「許可」を設定できます。

「ブロック」「警告」したいサイトを細かく設定できることにより、インターネットの利便性を享受しながら、ネットの危険を回避することができますね。

Net Nanny は、親(保護者)と子どもたちが、安心してインターネットを利用するための環境づくりをお手伝いします。(Net Nannyの詳細はこちら
「特選街 8月号」の新製品紹介に、「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」について掲載して頂きました。
ありがとうございました。

---------------(特選街より引用、開始)---------------
子供にパソコンを使わせるとき、最も心配なのは、インターネットの掲示板などを通して、トラブルや犯罪に巻き込まれることだろう。また、アダルト関連のサイトや出会い系サイトなど、見せたくない情報も多い。(中略)
(Net Nannyは)きめ細かいフィルター設定が可能なほか、曜日や時間でネットの利用制限したり、利用状況をメールで確認したりすることもできる。
---------------(引用、終了)---------------



「きめ細かいフィルター設定」

携帯電話のフィルタリングサービスは、20あまりのカテゴリーに分類して、ブラックリスト方式でフィルタリングするのが一般的です。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、31カテゴリーに分類されているので、子どもの年齢や関心に従って、細かくフィルター設定ができます。

NN-Filter.jpg
また、フィルターの方式も、有害サイトに頻出するキーワードやフレーズを見つけてブロックするので、新設サイトやURLを頻繁に変える悪質なサイトもブロックします。
もちろん、ブロックしたいサイトや閲覧したいサイトのURLを登録することもできます。



「ネットの利用時間を制限」
Net Nannyは、ユーザー別に、ネットの利用時間を設定できます。

・「許可する時間」 日または週で、ネットへのアクセスを許可する合計時間を設定できます。

・「タイムスケジュール」 30分ごとに、曜日と時間で、インターネットアクセスを許可するか、ブロックするか、設定できます。

NN-time schedule.jpg例えば、1日2時間まで、と設定すれば、「本日、残り○分です」と画面に表示され、時間になると、アクセスできなくなります。もちろん、細切れでアクセスしても、合計時間を自動計算します。

また、平日は朝と夜の時間帯だけ、土日は昼間の時間帯をブロックする、と設定すれば、時間外にお子様がインターネットにアクセスしようとしても、アクセスできません。


これで、ご家庭で話し合ったネット利用のルールを守ることができますね。

Net Nanny は、親(保護者)と子どもたちが、安心してインターネットを利用するための環境づくりをお手伝いします。(Net Nannyの詳細はこちら
PCFan7月1日号に「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」について、カラー1ページで掲載して頂きました。ありがとうございました。

20080702.jpg
---------------(PCFanより引用、開始)---------------
「複数の手法を組み合わせ高い精度でブロック」
「有害サイトをブロックするアルゴリズムとしては、キーワードを分析するだけでなく、有害サイトに特徴的なパターンや有害サイトのURLリストなども利用することで認識率を向上させている」
---------------(引用、終了)---------------

フィルタリングの方法は、URL方式、キーワード方式などいくつかあり、それぞれメリット・デメリットがあります。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は複数の方法を組み合わせて、有害サイトをブロックします。
有害サイトによく使われるキーワードやフレーズや、特徴的なパターンを分析して、有害サイトへのアクセスをブロックします。

また、Net Nannyは、あるサイトのURLを登録して、アクセスを許可したり、ブロックしたり、カテゴリー(ジャンル)別に登録することができます。

GS189_72A.jpg ご家庭の状況によって、アクセスしたサイトやブロックしたいサイトはさまざまです。

例えば、中学生の息子さんの塾の掲示板へのアクセスは許可したいけれど、小学生の娘さんの学校裏サイトはブロックしたいでしょう。

Net Nannyは簡単な設定で、息子さんの塾のサイトにアクセスし、娘さんの学校裏サイトをブロックすることができます。

---------------(PCFanより引用、開始)---------------
「また、設定画面では「ポルノ」「ギャンブル」などジャンル別に許可・ブロックを設定できるほか、チャットなどブラウザ以外のソフトでもフィルタリングを行える。
ユニークなのは完全にブロックするのではなく、「警告」を発するようにも設定できるところだ。あまり厳しく管理すると子どもの反感を買うことになるので、ある程度の年齢に達すれば子どもに判断をゆだねてもよいだろう」
---------------(引用、終了)---------------

20080523.jpgサイトアクセスをカテゴリー(ジャンル)別に設定でき、「許可」「ブロック」だけではなく、「警告」も設定できます。

例えば、お子様が、「警告」に設定したカテゴリーのサイトにアクセスしたとしましょう。
「次のコンテンツは警告されています」とメッセージを表示しますが、「継続」ボタンを押すと、お子様は、引き続きサイトを閲覧できます。
ただ、お子様が「警告」サイトにアクセスしたことが記録され、(メール通知を設定した場合)親(管理者)にメール通知されます。(Net Nannyの詳細はこちら

20080702-2.jpg

「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」について、週間アスキー(6月3日号)に掲載して頂きました。ありがとうございました。

(以下、記事より引用)
「海外の有害サイトもブロック」
「アダルトやドラッグ、暴力などの内容を含むウェブサイト、インスタントメッセージ、チャットなどをブロック。日本語サイトのほかに英語や中国語サイトなども規制でき、ネット利用時間も制限可能」

20080530.jpgフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、ユーザー別にネットの利用時間を設定できます。設定方法は2つ、ネットを利用できる時間を30分ごとに設定でき、また1日の利用時間を制限することができます。

例えば、1日1時間、6時~7時半と18時~19時半の間というルールにしたとします。利用可能な時間だけネットに接続でき、それ以外の時間はアクセスできません。また接続している間は「残り○○分です」とメッセージが出ます。もちろん1日に何度もアクセスしても合計時間を管理します。

まずはお子様とインターネットの利用時間に関するルールを決めましょう。Net Nannyの設定はとても簡単ですので、すぐにルールを設定できて安心ですね。(Net Nannyの詳細はこちら
Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」のパッケージ版を5月23日(金)に発売いたします。それに先立ち、昨日の読売新聞の夕刊に掲載されました。ありがとうございました。

(以下、記事より抜粋)
「このソフトは、インターネットへのアクセスを「ブロック」「警告」「許可」の3段階で設定できるのが大きな特徴です。(中略)子どものパソコンに一度インストールすれば遠隔管理機能により、別のパソコンからインターネット経由でサイトのブロックや、アクセス状況の把握なども可能です」

20080523.jpg有害サイトの閲覧をただ禁止するだけでは限界があります。

子どもが宿題のためにアクセスしたサイトでも、たまたま禁止した用語があるとフィルタリングはブロックします。

また以前、携帯電話のフィルタリングが県の「危機管理・災害情報」サイトや自民党サイトまでブロックしたことがニュースになっていましたが、同じようなことがどのフィルタリングソフトでも起こりえます。

フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、カテゴリー別に「ブロック」「警告」「許可」の3段階で設定できますので、インターネットの利便性を十分に活用しながら、安全に使うことができますね。(Net Nannyの詳細はこちら
フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、ソフトウェアの本場アメリカの「全米インターネットフィルタリングレビュー」で4年連続No.1の高い評価を受けています。(「Top Ten REVIEWS」(英文)のWebサイトはこちら

評価は金(Gold)で第一位、総合点(Overall Rating)は最優秀(Excellent)です。
20080502.jpg
Excellent(最優秀)
 ・特徴(Feature Set)
 ・使いやすさ(Ease of Use)
 ・簡単なインストール
  (Ease of Installation)

Very Good(優秀)
 ・フィルタリングの効果
  (Filtering Effectiveness)

日本語をはじめ、英語、中国語、スペイン語など様々な言語に対応しているので、海外の有害サイトもブロックします。今や世界中で100万人を超える人々が「Net Nanny」を利用していますよ。
(Net Nannyの詳細はこちら
インターネットの世界はボーダレス、悪質で過激な有害サイトも無国籍です。日本のサイトだけをブロックしても、アメリカや中国のサイトにアクセスできます。

nn50pack-bg.pngフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)は、アメリカで開発、販売されました。

専門スタッフが何年間もかかって数千語の悪質なキーワードやフレーズをピックアップ、リストを作成しています。もちろんスタッフは、英語のネイティブです。そして、中国、スペインでも、ネイティブの専門スタッフがピックアップしています。もちろん、日本でも。

有害サイトも悪質な用語も日々増加しています。

各国のネイティブスピーカーがピックアップした悪質なキーワードやフレーズを元にフィルタリングを行う、これがNet Nannyの強みですね。(Net Nannyの詳細はこちら


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ウォルトディズニー社が開発した『Disney Dream Desk PC』に、インターネット保護ツールとしてフィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)が採用されたことをご存知ですか?

少し前ですが、『Disney Dream Desk PC』は2004年にアメリカで発売された子ども専用のパソコンで、画面がミッキーマウスの顔の形をしています。かわいいミッキーの耳もついています。

インターネットフィルタリングとスパムメールブロックと、ポップアップウィンドウブロックの統合したNet Nanny(当時ContentProtect)がプレインストールされているので、子どもがインターネットに接続していても安心だと、評価が高かったようですよ。(Net Nannyの詳細はこちら

『Disney Dream Desk PC』は、Amazon.comでも見ることができ(記事掲載当時、在庫はありませんでしたが)、カスタマーレビューは5つ星です。

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