7月19日発売の「読売ウィークリー 8月3日号」(115頁)に、
「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」について掲載して頂きました。ありがとうございました。

---------------(読売ウィークリーより引用、開始)---------------
子どもにパソコンを使わせる際、インターネットに接続されているときは、有害サイトへのアクセスに注意したい。そこで使えるのが、フィルタリングソフト。
「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング5.0」は、「ポルノ」「成人向け」「憎悪/暴力」など有害サイトのジャンルを31に分類。それぞれのアクセスを「許可する」「警告する」「禁止する」の3段階に設定できる。
さらに、子どもがルールを破り、禁止したジャンルのサイトにアクセスした場合に、事前に登録した親のメールに知らせてくれる「メール通知機能」もある。子どもがどんなサイトを見ているのかが把握できる分、安心だ。
---------------(引用、終了)---------------
「メール通知機能」子どもと話し合ってインターネット利用のルールを決めても、実際にネット利用の全てを把握するのは困難です。
そんなときに便利な機能が、
フィルタリングソフトNet Nanny(ネットナニー)の「メール通知機能」です。

メール通知機能は、子どもが「ブロック」「警告」に設定したジャンルのサイトにアクセスした場合、ほぼリアルタイムで、「事前に登録した親のメールに知らせてくれ」ます。
アクセスするたびにメールで通知されることにより、子どものインターネットの利用状況を把握することができます。
もちろん、子どもがたまたま有害サイトにアクセスしまうこともあるでしょう。
メールにはアクセスしたサイトのURLも表示されますので、サイトの内容を見ることもできます。
「31カテゴリーで分類」Net Nannyは、キーワードをカテゴリー別に分類しています。子どもがサイトへアクセスするたびに、キーワードをチェックし、設定に応じて、そのサイトへのアクセスを「ブロック」「警告」「許可」します。
カテゴリーは全部で31あります。

カテゴリーを設定する画面では、「ブロック」「警告」する可能性の高い10カテゴリを表示しています。
「ポルノ」「成人向け」「憎悪/暴力」「ギャンブル」「薬物/アルコール」「違法行為」「下着/水着」「チャットサイト」「プロキシを使用」「画像/動画検索」
それ以外に、「広告」「ゲーム」「出会い系」「宗教」「ショッピング」「金融/株」「音楽/娯楽」「ニュース」などの21カテゴリーがあり、子どもの年齢やそれぞれの事情により「ブロック」「警告」「許可」を設定できます。
「ブロック」「警告」したいサイトを細かく設定できることにより、インターネットの利便性を享受しながら、ネットの危険を回避することができますね。
Net Nanny は、親(保護者)と子どもたちが、安心してインターネットを利用するための環境づくりをお手伝いします。(Net Nannyの詳細は
こちら)